プログラム関係の仕事につきたいと思っているのですが父親から将来がないといわれ反対されています。 プログラマーのような仕事での限界年齢や、その際の転職先など。 あるいは父親を説得でき

プログラム関係の仕事につきたいと思っているのですが父親から将来がないといわれ反対されています。 プログラマーのような仕事での限界年齢や、その際の転職先など。 あるいは父親を説得でき るような未来設計を考えているのですが、行き詰ってしまいました。 どなたかいい案、情報をくれないでしょうか。

補足

今やりたいと思っているのはゲームプログラマーです。 なのでゲームプログラマーからの未来設計についてアドバイスをもらえるとありがたいです。 言葉足らずでした、すみません。

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ベストアンサー

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調べればわかりますが、ゲーム開発は悲惨な職場が多いです。 残業100時間以上が当たり前、給料はフリーター並なんて事も珍しくありません。 ただし、ゲームプログラマはスキル水準が高いです。 小学生の頃からゲーム開発をしていたような人もゴロゴロいます。 そのため、仮にゲーム業界を離れ、ゲーム以外のソフトウェア開発会社に転職しても、スキル的には十分すぎるほど通用します。 スキルが高すぎて、能力を発揮する機会がないという事もありえます。 逆に言えば、スキルがないと、ゲームプログラマにはなれません。

その他の回答(1件)

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初めまして、31歳男性です。 私はIT業界に6年、Web業界に2年います。 お父様がおっしゃっていることは一理あって、プログラマーという仕事を一生続けるのは難しいと思います。ただし、一生やることってどこの業種でもないと思います。 IT業界はまずTE(テスター)、PG(プログラマー)、SE、(システムエンジニア)TL(チームリーダー)、PL(プロジェクトリーダー)、PM(プロジェクトマネージャー)などの役割があります。 TEやPGは下流工程と呼ばれており、製造を担当します。 この人たちの多くはあまりクライアントの業務に精通していないことが多いので、SEに業務を聞きながら、業務フローを理解しながら製造をしていきます。 PGの経験が数年あると、SEになった時に経験が活きるものです。 そうやってPGからどんどんキャリアアップしていき、30歳前後で技術で生きていくか?管理で生きていくか?など分岐点に遭遇します。 私の場合、技術が好きではなかったので、28歳の頃にWeb業界へ転職し、現在はWebクリエーターとして働いてます。業界や仕事内容がだいぶ異なりますが、20代で過酷なシステム開発の仕事を経験すると、その後にどんな仕事に就いても楽に感じますねw