ここから本文です

英語力中1レベルのため大変おかしなことを聞いている可能性があるかもしれません...

tai********さん

2016/3/1601:06:28

英語力中1レベルのため大変おかしなことを聞いている可能性があるかもしれませんが、ご了承ください。英会話のCDでwe have some mashed potatoes.


ウィー ハーブっスマッシュッド ポテイトスに聞こえますが
発音がhaveとsomeが繋がりhavesになって、 残りのmeとmashedが繋がりmeが吸収され、マッシュド て勝手に解釈しました。

これで、あってるんだとしたらこう言う物には名前があるんでしょうか?
あと、洋楽を歌詞を見ながら聴いてると似たような事があり、例えばIt's onlyがゾンリーとか聞こえたりします。これは。そういう種類の発声があるんじゃなくてタダタダ慣れるしかないのですか?

閲覧数:
106
回答数:
6
お礼:
50枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

shi********さん

2016/3/1601:35:58

英語は面倒くさがりなので省略しようとします。名前…ないと思いますよ。
そういう種類の発音があるわけではなく流れるように2つの単語がくっついたり言いやすくしたりしています。

いつもはきはき喋っていたら疲れませんか?そんな感じだと思います。笑

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/5件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

2016/3/1617:40:52

some には、弱形の発音が、存在します。
重要ではない時にはアクセントが置かれないため、
弱形で発音されることも多いです。
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n3394

同じ性質の音声は、同化(Assimilation)することがあります。
http://roundsquaretriangle.web.fc2.com/new/02_21.html

小さい『ッ』は、止めましょう。
latter の tt のような子音の重複は、原則的には、
直前の a が、短母音であることを示すものであって、
日本語のローマ字のような促音便を示すものではありません。

wat********さん

2016/3/1605:23:46

どの言語も「単音」がありますよね。その「単音」がつながって「語」ができ、「語」がつながって「文」ができます。「語」がつながる場合、言語によりつなぎ方が異なります。

日本語での例は
「せんたく」+「き」→「せんたっき」
「すみません」→「すいません」
「おっしゃりました」→「おっしゃいました」
「観音」→「かんのん」(「かんおん」ではなく)
「ちらし」+「すし」→「ちらしずし」
「あめ(天)」+「の」+「かわ」→「あまのがわ」
「はる」+「あめ(雨)」→「はるさめ」
「なつ」+「やすみ」→「なつやすみ」(アクセントパターンが変わる)

英語の例は

1。「(H+)母音」が消える
「母音」が消える(I am → I'm)(is not → isn't)
「H+母音」が消える(we have → we've)

2。「語末の子音+語頭の子音」で「語末の子音」が構えだけで終わる
(ので、消えたように聞こえる、でも、発音は「半分」されている)
組み合わせがたくさんあるので例は省略します。

3。「語末の子音+語頭の母音」がつながる

4。T/D + you/your のとき、T/D の音が変わる
(でも、これは、きらう英語話者もけっこういます)

など。

さて、この英語のおん変化、日本語のおん変化とは大きく異なる点があります。それは、日本語の場合は多くの場合「強制変化」ですが、英語の場合は「任意変化」で、その人の好みや、また同じ人でも、場面や話す速度で変わってきます。

We have some mashed potatoes.

(1)have がしっかり発音されていたのなら
We havsom+mashtpo tatoes.
という感じです。

(2)have がしっかり発音されていないのなら
We'vsom+mashtpo tatoes.
という感じです。

上の4つ挙げた音変化で大切なのは2と3です。

1は省略系として文法で習うので、だれでも知っています。
また、慣用的な熟語としてもでてくるので、それはそのまま覚えます。

4はきらう人もいるので、大切な音変化とは言えません。

4の音変化を表すには、
What'ya doin'?
などのようにしたりします。たいへん砕けた言い方です。

> It's onlyがゾンリーとか聞こえたり

これはむしろ「ツォウンリー」ではありませんか。

> タダタダ慣れるしかないのですか?

やさしめの文を聞いて、耳を慣らします。
真似をするのは、しばらくしてからにします。

きちんと発音する方がたいせつで、ぺらぺら言う必要はありませんから。
耳が慣れたら、そのうち口からも出てくるようになります。
時間をかけて勉強してください。


「2 つながる音」
an egg アネッグ
stand up ステァンダップ
Get up.
We eat it. のeat it

yu0********さん

2016/3/1601:57:46

中学1年の学校教科書New Horizon 1に、
「音の変化」というページがあって、
https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/chu24/subject/eigo/images/024....
次の項目に分かれています。

「1 消える音」
sit down スィッ ダウン
good night グッ ナイ
(以下は聞き取り練習なのでカナ表記なし。)
What time is it in Tokyo? のWhat time
Good job.

「2 つながる音」
an egg アネッグ
stand up ステァンダップ
Get up.
We eat it. のeat it

「3 変わる音」
meet you ミーチュー
need your help ニーヂュアヘルプ
How about you? のabout you
How do you spend your weekends?
のspend your

sho********さん

2016/3/1601:48:40

リスニングには知識も活かせます

weは he、she、itのように三人称では無いので動詞にsが付くことはありません
そもそもhaveにsが付くとhas(ハズ)なのでおかしいです

なのでこの文ではhasのときだと伸びずに聞こえても
うぃーハサム
となりますが今回は伸びてますし主語の文の冒頭のweからはんだんして動詞はhaveとなり
うぃーハー(ブ)サ(ム)マッシュド…になります
この()の中は聞こえにくいです
ここら辺はサムのムは発音されていてよく聞くとサン マッシュド…となっているのです、慣れですね
知識が付いてきたら名詞の前の単語も予測できて推測が効くようにはなります

2文目は洋楽中なのでBGMや曲調にも依るのですが
英文というのは
主語 動詞 (目的語や補語)が基本のため
いぞんりーは1単語で不可
よって (イッ)オウンリー
と解釈して ? onlyとなります
例のごとくit's部分は聞こえにくくので慣れなのですがここまでくると
動詞しか入らないのが分かり気合でイの部分は聞こえるのでit'sしか無いな
という思考回路です

これらは慣れで聞ければ一番良いよですが知識も交えて聞けば未知の文に対しても対応できるのでオススメです

聞こえにくい部分の差が生じるのはアクセント(単語それぞれのアクセントと文の中での単語のアクセント)が関係しているので勉強してみてはどうでしょうか?

boo********さん

2016/3/1601:41:23

そういう現象の名前は特段ないんじゃないかと思います。
敢えて難しそうな呼び方をすることもできなくはないですが、
うんざりしてしまうのではないかと思います。

母音(ア・イ・ウ・エ・オ)と
子音(それ以外の音、[s]とか[t]とか)はわかりますか?

日本語は基本的に子音1個と母音1個がワンセットになっていて、
ひらがな1字は子音と母音のワンセットを表しています。
(か=K+A、と=T+O、など)

ところが、英語は子音が何個か続いてもいいし、
子音の後に母音が来なくてもいいんです。
例えば、"straight"という単語は、発音で書くと
[streit]
で、[str]と子音が3つも続いていますし、
最後の[t]の後には母音はなく、子音で終わっています。

日本語ではこういう「後ろに母音が来ない子音」が
発音・認識できないので、後ろに[U]や[O]などの母音を
無意識のうちに足してしまいます。
英語[streit] → 日本語[sutoreito](ストレート)

また「子音で終わる単語」がある時、
後ろの単語の頭の音とくっついて聞こえることがあります。

we have some mashed potatoes
を、単語ごとに、発音で書いてみます。
(辞書に載っている発音記号とは違う書き方をします)

[wi][hav][sam][masht][poteitoz]

これを見ると、例えばhave someのところは
前のhaveが子音[v]で終わっているし、
some mashedの所は、
前のsomeが子音[m]で終わっています。
だから、音がくっついて聞こえたのです。

英語では「意味の境界」と「音の境界」は
必ずしも一致しません。
特に、「子音で終わっている単語」は
後ろの音とくっついて聞こえやすいです。

英語の音やリズムをつかむためには、
日本語にはない「後ろに母音が来ない子音」を
聞き分けたり発音し分けたりできるようになることが大切です。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる