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2016/4/23 23:21

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日本年金機構より「国民年金の第3号被保険者期間の確認と届出のお願い」が届き、私が平成22年4月より現在まで第1号被保険者になるはずなので、変更届を出してくださいとのことでした。

日本年金機構より「国民年金の第3号被保険者期間の確認と届出のお願い」が届き、私が平成22年4月より現在まで第1号被保険者になるはずなので、変更届を出してくださいとのことでした。 しかし、私の主人はずっと第2号で、私も年収130万円を超えたことがなく主人の扶養家族として、第3号です。なぜこの手紙がきたのはわかりません。 今日、明日は年金機構もお休みで確認もできず、なにか悪事に巻き込まれたのではないかととても不安です。誰かが、私に130万円以上の給与を払ったことにしているとか? 税務の知識が皆無なので、検討違いな心配なのかもしれませんが、年金機構の間違いということもあるのでしょうか? ちなみに平成22年からの主人の源泉徴収票を確認しましたが、扶養者として私の名前が入っておりました。

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貴方様と同じ通知が年金機構から届き、4月25日に年金事務所に行ってきましたが、同じ通知を受け取った人たちでごったがえしていました。顛末は以下の様です。 1)年金機構が各企業の健康保険組合の記録を入手し、機構側の第3号被保険者の記録と保険組合の扶養家族記録を照合した。 2)その結果、特定の企業(みずほ、JX、キャノン等)の従業員で記録の整合が確認できなかった。 3)これらの企業では2001年前後に企業統合・吸収等があり、それに伴って健康保険組合の組織改編ががあった。 4)年金機構は対象企業の健康保険組合に問い合わせて確認するのではなく、大勢の個人に通知を送った。しかも背景・理由を何ら示さず、不正を疑っているかの様な文面で通知し、多くの人を不安に駆り立て不必要な作業を強いた。 5)年金事務所に出向いても求められる手続きは、その場で二つの書類に住所と名前を書いて印鑑を押すだけで証拠書類等は一切求められず、ほとんど意味のない手続きだった。 私の場合、年金事務所で4時間待たされて15時に順番が来ました。担当者の方の話ぶりも自己正当化一辺倒で、はっきり言って失礼な対応でした。感情を抑えきれない人の罵声も聞こえてきました。 年金機構や年金事務所の組織体質は、年金の支払いを踏み倒した時から基本的に変わっていないと感じました。こんな組織は解体して民間に任せるべきと考えます。 結論として、要求期限内に年金事務所にわざわざ出向かなくても良いと思います。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

このたびはたくさんのみなさまにご回答いただきありがとうございました。 私の案件は、こちらの回答者様にお教えいただいた件に該当いたしました。 会社と年金機構とで話し合いがなされ、後日、年金機構より訂正の手紙が送られてくるそうです。 不安な中、みなさまのご回答に大変励まされました。本当にありがとうございました。

お礼日時:2016/4/30 1:49

その他の回答(16件)

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https://www.nenkin.go.jp/oshirase/taisetu/2016/201604/0428.html の日本年金機構にあるホームページ記載通り、機構のミスです。 ほっておいて、いいという事ですね。 しかし、日本年金機構も落ちましたね。 おそらく、アルバイトや嘱託職員にばかりやらせるからミスが多いのかと指摘したいですね。 ねんきんネットに登録しておけば、いつでも年金加入状況が見れますので、登録しておくのをお勧めします。

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私にも届きました。心当たりがないので、今日年金事務所へ行ってきましたところ、該当者ではない人のところへも通知が行ってしまったということが昨日わかったようです。理由は会社の名称が変わったとか、保険事務所の変更であったりとか、色々と考えられるそうです。年金機構としてはお詫びの仕方を対策中だそうです。 5月6日までに手続きをするように書いてありますが、その書類は絶対に出さないで下さいと言われました。勝手に1号被保険者にされることはないようです。 不安なら一度年金事務所へ行ってみてください。直ぐに間違いだとわかりますよ。

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ニュースに出てますね 誤発送です。 ご主人の会社の名称が変わったのでは ありませんか?

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私の家内にも同様の通知があり、年金事務所に確認しました。 どうも、全国各社の健康保険組合の加入者に、誤った通知文を送り付け、大混乱になっているようです。 以下、インターネット上に出ているJ社の、被害者への案内文です。 ご参考下さい。 ーーー以下、J社健康保険組合の通知文ーーーーー 当健保の被扶養者となっている配偶者の方に対して、日本年金機構から 「国民年金の第3号被保険者期間の確認と届出のお願い」 という案内が一部の被扶養者の方々に届いている件について、厚生労働省から、ご迷惑 をかけたお詫びかたがた、以下の案内がありましたのでご案内します。 現在、日本年金機構から対象者様へお知らせした内容については、不具合が生じてい ると日本年金機構から厚生労働省へ報告がなされているところであり、記録確認等の取 扱いについては当面、保留するよう厚生労働省から日本年金機構へ指示をしたというこ とです。 つきましては、すでに送付されている当該お知らせについての取扱いは、改めて、日 本年金機構から対象者様へお知らせするということですので、それまでは保留していた だくようお願いします。 ーーーーーーーーー

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私の所にも4〜5日前に同じ文面の書類が届きました。私の場合平成11年に第3号から1号被保険者に変更のはずなので変更届けを出してくださいとのこと。年金定期便を見てもずっと3号の通知が届いてましたし、パートで働き出したのも平成16年から。平成11年には全く私には収入なんてありません。平成16年からのパートももちろん扶養範囲内でなぜ全く無収入の11年から変更の必要があるのかとちんぷんかんぷんでした。主人の勤務先も変わることなくずっと同じですし、私もパート以外に特別な収入が入った覚えもありません。 まずは年金機構に電話で確認したところ返答については少し時間がかかると言われ未だ返答はなしです。 ただ年金機構の応対者に健康保険証の認定日を聞かれたので保険証見ながら返答して気づいたのですが年金機構が言う私の第1号への変更日と健康保険証の認定日が全く同じ。私が主人の扶養に入ったのは平成2年なので健康保険の認定日に疑問を、持ちました。それで主人の勤務先に問い合わせたところ何件も同じ問い合わせがあったようでした。 主人の会社から得た返答は、主人の会社で健康保険証の切替を平成11年に行いその際に番号が変わったものの私達、妻は扶養であることに変更はないと年金機構にも伝えてあったそうです。 今回、マイナンバーに対応して年金機構側が履歴を確認する中で 古い保険者番号と新しい保険者番号が不一致となり、年金機構側で不適、と誤判別されたとのことでした。会社からは年金機構も間違いであったことは認めてるので近日中に年金機構からその旨の書類が届くの何もしなくていいですとのことでした。年金機構は今までも色々問題おこしてますよね。体質なのでしょうか?生温い気質なんでしょうね。もっとしっかり仕事してほしいものです。質問者様も年金機構が何かミスを起こしてる場合もあるかもしれません。ご主人の勤務先にも一度確認されてはいかがでしょうか?