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日本の神々は「相手を見て法を説」かないのか? 熊本の震災について、幸福の科...

パスタファリアンさん

2016/4/2814:14:57

日本の神々は「相手を見て法を説」かないのか?

熊本の震災について、幸福の科学は日本の神々の警告であると伝えていますが、実際に「神々の警告だ!なんとかしなくては」と受け取った人は少

ないように思います。
人々が「神々の警告があったが、無視しよう」ではなく、そもそも「神々の警告があった」と認識していません。
これは、相手に分かるように警告を発していない、「相手を見て法を説」いていないということでしょうか?

補足警告というのは、警告する相手が警告されたと分からなかったら意味がありません。
警告されたのをわかっていながら無視したのなら、この後に天罰がくだるというのも、話の筋としてはわかります。

しかし、神々が警告を日本で全く信用されていない大川隆法総裁を通じて知らせようとしたのでは、その本気度を疑わずにいられません。
もし、本当に神々の警告ならばね。

神々,警告,相手,説,天変地異,ハンセン,法

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tak********さん

2016/4/2902:33:45

神など存在しない、変な言いがかりで人々を洗脳するのは止めなさい。

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veg********さん

2016/5/223:29:20

「神々の警告だ!なんとかしなくては」と受け取った人が少ない程現代の日本人が傲慢で不信の塊なのでしたら、次はまた別の場所、になるかと。。。。

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che********さん

2016/4/2915:56:24

警告というよりは「天が哭いている」という感じだと聞いていますよ。
警告というニュアンスもあるのだろうけど。

hot********さん

2016/4/2903:12:38

古代から伝わっているように文明が唯物論に毒されてくるとムーやアトランティスのように大陸の陥没という恐ろしい事態が発生するわけです。現代は世界規模の文明ですがやはり唯物論が優勢ですね。

hoshieiwaさん

2016/4/2822:44:09

幸福の科学信者です。

基本的に信じないのはその人の罪です。神々の責任ではありません。
いくら奇跡を起こしても信じない人というのはおります。

聖書を読むと、イエスとその弟子が数多くの奇跡を起こしたことが書かれていますが、同時に信じない人も数多く登場します。奇跡を起こしても起こしても信じないのです。

水をワインに変えても信じない。
盲人の目を治したら、それが罪だと言ってイエスを殺しにくる。
むしろ奇跡が起きて信じる人が増えるほどに、敵が現れて迫害しにきています。

弟子に精霊が降りて異言を語り出し、いろんな国の言葉で福音を述べていても「酔っているだけだ」と言う。
病気治しを何度もした弟子に対しても、「じゃあこの男の病気を治してみろ」とハンセン氏病でほとんど死にかけた人を連れてきて、「治せなかったからインチキだ」と言って処刑してしまう。

奇跡を起こしても信じない人は信じないのです。
一方で、パウロのように迫害者であった者が、奇跡を目の当たりにして回心し、キリスト教伝道者になったということもあります。

現代においては、出版という手段を通して、霊言で霊界証明をしているわけですが、やはり信じない頑固者は、いろいろ理屈や難癖を付けて否定します。
それは認めると都合が悪いことが何かあるのです。自分の今まで信じていたものを否定されるのが怖くて仕方なくて、否定していくわけです。

ただわかる人も一定数います。そういう人は幸福の科学の信者になったり、シンパとなって幸福の科学の主張する政策を実行したりします。
そのバランスで、日本の国の運命も、世界の運命も変わるわけです。

もちろん救済する側の実力の差はあります。
生きている間にどれだけの人を救えるかという実力の違いはあります。

救世主でさえも実力の差があります。
たとえば仏陀とイエスでは、仏陀の教えのほうがレベルとしては高いですが、一方で裾野の広がりではキリスト教が勝っています。やはり十字架の悲劇は数千年に渡って人びとの胸をうってきたわけです。
この高みと裾野の広がりで構成される三角形の面積が、救世主の実績の差でもあるようです。

ましてや一般信者は、自分たちがどれだけの魂を救済し得たかという反省は必要です。たとえば私が投稿することで、信じる人も出たかもしれないですが、かえって疑念を抱いた人だっていたはずです。その割合がどれくらいになるかということが、救済者としての私の仕事の実績でもあります。

残念ですが、これだけの天変地異が今現実に起きているということは、信者のトータルの仕事が低かったということです。30年も前から、このままでは世界を大きな天変地異が襲うという警告はされていました。
それで活動してきたけれども、なんとか1999年7の月の危機は乗り越えましたが、その後油断して一気に危機を招き寄せてしまったように思います。

そういう反省はしています。

ただしかし、信じないのはその人の罪です。
神々に「人を見て法を説いていない」などという不敬なことを言う権利などありません。
あれだけはっきりとした霊言がありえなスピードで出版されているのに、なお信じられないのであれば、もし天変地異で命を失って地獄に堕ちても、本人の責任となるでしょう。

願わくば、パウロの如く迫害者から大いなる伝道者に回心してくだる方が一人でも多く出てこられるのを祈るばかりです。

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