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現在の宇宙技術で月往復はアポロより

Night Headさん

2016/5/423:05:02

現在の宇宙技術で月往復はアポロより

低コストで出来ますか?
もっと長期にわたる滞在とかも
出来るのでしょうか?
火星有人飛行が数年内に実現する
時代に月はより身近な目的地に
なり得ますか?

何をしに行くかはさておいて(*´∀`)

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G3さん

2016/5/609:27:09

比較の前提となる、47年前の月面着陸自体が、撮影だったので比較できません。

47年前どころか現在でも有人月面着陸は技術的に不可能です。

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ベストアンサー以外の回答

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gom********さん

2016/5/612:18:03

物価が上がっていますから、金額的には高くなっているはずです。
もちろん、金額だけで比較するのは馬鹿げていますが。

sog********さん

2016/5/610:39:15

〇経済効率が良くならないと月面開発は始まらないでしょう。
◇核融合発電が実用化段階に入れば月面の開発目的も出来るのでしょうね。

lom********さん

2016/5/521:24:42

現在のコストと、アポロ計画当時のコストはあまり差はありません。長期にわたる滞在をするためには、アポロ計画の当時と同じですが、月に行くこと以外にも多くの予算と労力をつぎ込むならば可能でしょう。


最近スペースX社のファルコン9ロケットの、着陸回収成功が報じられています。この技術が確立し、なおかつ10回以上簡単なメンテナンスだけで安全に打ち上げることができるならば、少なくとも今までより打ち上げのコストは下がると思われます。


再使用ロケットはペイロードが少なくなるのが欠点ですが、何度も再使用できるならばその分大きなロケットを作っても元はとれます。現在から数十年の間にある程度宇宙開発が進むことも考えられます。その反対に、予想していたほどコスト削減につながらない可能性もあります。特に有人飛行の場合は地球に帰ってくるための宇宙船を必要としておりますので、この再使用は困難で多額の費用がかかることがスペースシャトルの例でわかっています。

nag********さん

2016/5/513:06:35

それは低コストでできます。

発砲接着剤だけを持って行って月の土から煉瓦をつくり、月基地をつくるというアイデアもありましたよ。

http://www.lifehacker.jp/2015/08/150808moon_colony.html

>mpcsp079さん 2016/5/507:42:05我々はまだ月に行ったことはありません。

副職ユーチューバー雨銀くん、今日も社則に違反してバイトしてるね。
受け狙いとコメント稼ぎにわざと嘘を言うんじゃねぇよ。

2016/5/507:42:05

我々はまだ月に行ったことはありません。
さらに生きていける可能性はありません。
わかりますか?
アポロは行ってないんですよ。

我々はまだ月に行ったことはありません。
さらに生きていける可能性はありません。
わかりますか?...

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