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〔ニッポン放送社長・村山創太郎氏(72)脊柱管狭窄症[腰痛]で2週間入院〕 (...

ind********さん

2016/5/1118:29:11

〔ニッポン放送社長・村山創太郎氏(72)脊柱管狭窄症[腰痛]で2週間入院〕
(デイリースポーツ 2016年5月11日)

http://www.daily.co.jp/gossip/illness/2016/05/11/0009071863.shtml
ニッポン放送の村山創太郎社長が10日、
都内の同局で定例会見を開き、
脊柱管狭窄症で2週間入院していたことを明かした。
村山社長は「脊柱管狭窄症。腰痛」での入院について、
「2週間入院しているとラジオしか聞かないんだよね。
ラジオ聴くとね、面白いですよ。いろんな局、
入院しているとテレビなんて見たくないよ。
いい体験をした。みなさんも入院してみて下さい」
と笑わせた。

***

【「腰痛」急増、推定2800万人(40~60代の4割)
~原爆被爆生存者でも同傾向】
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n167619
でも触れたように、

【扁平足の園児2.5倍に
~福島県福島市の保育園〔脊柱側湾症との関係〕】
〔ゴメリ・サナトリウム寄宿学校
(脊柱側湾症の子どものための学校)〕

ベラルーシ ゴメリ市コスチュコフカ村
「校長先生の話:
チェルノブイリ事故後に脊柱側湾症の子どもの数が
増えました。放射性物質のストロンチウムという物質が
骨に影響を与えています。
早い段階で治療を始めれば
改善に向かわせることができますが、
手遅れの場合もあります。
現在は200人が寄宿生活をしていますが、
400人くらいが入学を待っています。
子どもたちは背骨の湾曲の程度に応じて
コルセットを着用します。
コルセットはトイレに行くとき以外は
ほぼ1日中着けなければなりません。
3年間コルセットを着けたままの子どももいます。
脊柱の異常と共に、甲状腺に問題のある子どもも多いです。」


〔チェルノブイリ原発事故の精神身体的影響に関する疫学調査〕
「チェルノブイリ30km圏内からキエフ市に避難してきた
家族の子供約4,400人のうち、1,458人を対象に、
ウクライナ放射線医学研究所と共同で行なわれた、
2000年および2002年の定期検診:
対象者の平均年齢は男15.7(1.3)歳、女15.7(1.2)歳で、
ほぼ全員に診断がつけられており、
扁平足および脊柱彎曲異常が
41.6%ともっとも多く、
胃および十二指腸の疾患、自律神経失調症
および心筋症も20%を超えていた。
自律神経失調症は、神経症、非精神病性精神障害、心筋症、
胃および十二指腸の疾患、胆嚢・胆管の障害、
偏平足および脊柱彎曲異常と有意な関連を示していた。」

また、
広島&長崎の原爆被爆生存者の追跡調査に
おいても、

特に「腰痛は国民病」
キャンペーンの始まりなのか? (2/3)★
をじっくり読んで頂きたいのですが、

チェルノブイリ事故被災住民に一般的な病気の発生率が
有意に増加していることに対して
疑問を呈する専門家たちは,
そのような影響が
1945年8月の広島・長崎原爆被爆者の中には
見られていないと,大変しばしば述べている。
しかしながら,それは正しくない。
そのことは,
阪南中央病院(大阪府)の専門家によって示されている。
彼らは,
1985年から1990年にかけて,1232人の原爆被爆者を調べた。
その結果,
「腰痛は3.6倍,高血圧は1.7倍,目の病気は5倍,
神経痛と筋肉リウマチは4.7倍に増えており,
胃痛・胃炎などでも同じ傾向である。」

調査当時、腰痛については、
(一般住民で7~8%前後という1割未満に対し)
原爆被爆生存者で3割前後。

特に下図
「日本の原爆被爆生存者と一般住民の罹病率と比較
(%、1985-1990年調査)」
をご覧になればお分かりの通り、

原爆被爆生存者の
慢性疾患ワースト5位をランキングすると
①腰痛★★★
②高血圧
③視覚障害
④神経痛、筋肉痛
⑤貧血、白血球減少症

と何れもフクイチ事故後、増加傾向のものばかり。

***

【やがて訪れるカタストロフの真相】
http://www.olivenews.net/news_30/newsdisp.php?n=126776
<表1=北ウクライナ住民の精神身体疾患の患者数推移
(1987年~1992年)>~約5年間の推移~
Ⅰ)内分泌疾患(631⇒16304)約26倍増
Ⅱ)精神疾患(249⇒13145)約53倍増
Ⅲ)神経系疾患(2641⇒15101)約6倍増
Ⅳ)循環器疾患(2236⇒98363)約44倍増
Ⅴ)消化器疾患(1041⇒62920)約60倍増
Ⅵ)皮膚疾患(1194⇒60271)約50倍増
Ⅶ)筋骨格系疾患(768⇒73440)約96倍増★★★

***

70代前半という
老人性疾患の多発期に近い側面もあるにせよ、

上記、チェルノブイリ及び、
広島&長崎の原爆被爆生存者の
経験則を当てはめると、

近年、特に中高年層に激増している
「腰痛」に関しても、只ならぬ異様な兆候を
感じ、

ニッポン放送社長・村山創太郎氏(72)
脊柱管狭窄症[腰痛]の
唐突的発症に関しても、

地理的&時系列的にも

1F(内外)被曝影響[特にストロンチウムの影響]
を少なからず感ずるのですが、
どのように思われますか?

補足PS

●尿検査
「尿検査で出た放射性物質(ここではセシウム137)の検出値
(尿中濃度)から体内残留量を計算する方法」
http://nucleus.asablo.jp/blog/2011/11/23/6212273


具体例1)
体重60kgの成人の尿から
1ベクレル/kgのセシウム137が検出された場合、
その時点での体内残留量は208ベクレルと推測されます。

具体例2)
体重60kgの人の尿から1ベクレル/kgの
ストロンチウム90が検出されたとしたら、
13650ベクレル(227.5ベクレル/kg)という
大量のストロンチウム90が体内にあることになります。
おまけに、ストロンチウム90は、ほとんどが骨に集まります。
骨組織は人体の20%を占めていますので、
実質的には、骨に1137.5ベクレル/kgの濃度で集積し、
造血細胞にベータ線を浴びせ続けます。
ストロンチウム90が、尿中から検出されるような
ことがあれば、かなり深刻な事態だと考えなくてはなりません。

村山創太郎,脊柱側湾症,原爆被爆生存者,チェルノブイリ,脊柱管狭窄症,野郎,質問

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ベストアンサーに選ばれた回答

sup********さん

2016/5/1519:58:19

おまえの投稿が「病気になったら片っ端から放射能!」っていう
ウソで構成されているというのは良く分かった。w

おまえの投稿が「病気になったら片っ端から放射能!」っていう
ウソで構成されているというのは良く分かった。w

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

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tak********さん

2016/5/1120:37:21

あなたが回答した質問は、質問としてわかりづらいとみなされ削除されました。

質問になっていないので回答する価値なし。やったね、頑張ってねこじつけ野郎さん閲覧そこそこあるのに回答少ないね、ボケ質問だからか

ところで質問はなんや、あほか。内容なんか見てないよ

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