28歳 嫁と二人で暮らしている世帯主です。 自由設計でマイホームを購入しようと 埼玉県に本社を持つA設計と請負契約をしました。 中間金についての質問です。 12月31日に契約書を交

28歳 嫁と二人で暮らしている世帯主です。 自由設計でマイホームを購入しようと 埼玉県に本社を持つA設計と請負契約をしました。 中間金についての質問です。 12月31日に契約書を交 わしたのですが、その当初一回目の中間金の支払日が4月1日と明記されていました。 設計図等なんども打ち合わせをして、 その際に着工が遅れていきます、それでもいいですか?等の話を受けていました。 その点については問題なく、こちらとしても構わないという意思を伝えていました。 その間に、土地の購入をローン購入し、すでにローンの支払いが始まっていたので、その時に住んでいたアパートの家賃と2重で支払う状況になってしまい、新居が完成するまでの間、嫁の実家に住むことになりました。 住所変更も済ませました。 その後、3月28日に図面も完成し、建築確認申請を提出し、結果が出る前に 「注文者変更及び引渡変更等の合意書」という書類にサインをしました。 そこには一回目の中間金の支払いが、5月16日と明記されていました。 しかし、サインをしてしまってから、 「住所も違うし、建築確認申請も、まだこれからなので、日程の変更もあるかもしれないので、書類を作り直してくる」と言われ、 この書類の控えももらわずにその日の打ち合わせが終わりました。 後日建築確認がおりたという連絡があったので、 「こちらも銀行に書類を出さないといけないので、支払日の明記のある書類がほしい」とつたえたところ 「お渡ししてありませんでしたっけ」という回答と「用意しておきます。」という回答「銀行さんでは、建築確認申請で事前審査をしてもらえるのでそちらを先に済ませておいてください」と言われました。 その後、銀行での事前審査の申請をすませ、だいたいの日にちで構いませんので、振込を銀行で代行してもらう書類を記入しました。そこに5月16日より早くなることは無いと思い、この日程を記入しました。 その後、支払日の連絡も、書類も届かず。銀行から事前審査が通ったという連絡もなく。 5月16日当日になって、 A設計の担当から 「本日が、中間金の支払日でしたが、入金の確認が取れません」 との連絡があり 「なんのことですか?中間金の支払日の連絡と書類を待っているんですけど」 と聞き返すと 「12月31日の請負契約書の時点で本日が支払日だと記入されているはずですが?」「本日に確認が取れず、中金に時間差ができると、大変ですので。」 との回答 私もその時に仕事中で、すぐに書類の確認ができず、 銀行に連絡すると、 「A設計さんから、「注文者変更及び引渡変更等の合意書」をFAXでいただいたので、本日で入金をしておきました。」と回答。 もう何がどうなっているのかといった状況でした。 どうやらA設計の担当は支払日の変更があったことすら忘れている模様。 銀行はなぜ、事前審査が通ったという連絡をくれなかったのか? また「注文者変更及び引渡変更等の合意書」には 前分に 合意の証として本合意書を二通作成し、請負人、注文者および新注文者が記名押印のうえ、各々がその一通を保有する と書かれているにも関わらず、 一通した作成しておらず、さ5月19日に帰宅すると、コピーしたものが一通ポストに入っていました。 これに対して非常に腹立たしく思い、昨日夜もおそかったので、メールを入れておいたところ 「覚書の書類のお渡しが遅れてしまい、申し訳ありませんでした。」との回答でした。 いぜんから、いい加減な担当だと思っていましたが、この方が支店の店長とのことで 怒りが収まりません。 まず、この書類で、請求されることは不当ではないのかということ。 前分通り作成されていない書類を、こちらに連絡もなく銀行にだしていいものかということ。 この2点が知りたいです。 どうかよろしくお願いいたします。

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ベストアンサー

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長いのでもう少しまとめたほうが。 担当者がいい加減みたいですので、上司を交えた 話し合いをしてください。 支店長がこの程度なら、これからもかなり大変ですよ。 >この書類で、請求されることは不当ではないのかということ。 最初の契約書がメインで、そのほかは内容の変更書類ですよね。 内容変更書類がいい加減という事なのでしょうか。 話し合いしかないでしょう。 >前分通り作成されていない書類を、こちらに連絡もなく銀行にだしていいもの>かということ。 担当者が口頭で確認済みという判断なんでしょうか。 こちらも話し合いしかないでしょう。 アドバイスとして、今までのやり取りをすべて議事録にしておく事。 するといったこと、できないといったこと、すべてまとめておいてください。 あとで、言った言わないにならないように。 銀行と、建築屋さんはセットで動いています。 お互いにメリットがある関係ですので、常に連絡を取り、また 年間数十件も取引をするので、慣れの部分で連絡がおろそかになっている 所は私の経験からしても見受けられます。 施主が銀行の担当者と密に連絡を取り、現状を把握しておくことも 大切です。相手がしてくれると思っていると、後の祭りになるのが、 家の建築です。もう無理ですとかよく聞く話です。施主がしっかり 監督しないといけません。上記にも書きましたが、店長がだめなら その上と早急に話し合いをして、遺恨が残らないように進めてください。 契約を交わしている以上、途中でやめたという事は出来ません。 相手がいい加減なら、こちらがしっかりと監修する気概がないといけませんよ。 私も2家ほど、作りましたが、建築関係はかなりいい加減です。 不具合が出てもすぐ人のせいにし、責任の所在をわかりづらくすり替えます。 施主が勉強し、知識を持つことが何よりの防衛策です。 また疑問点はすべてその場で解決さす事。 銀行のやり方が不満であれば担当者をよび、説明をさせる。 これだけで、担当者はちゃんとしないといけない気になります。 それが結果的に信頼関係につながりますよ。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。 私がしっかりしなければならないですね。 担当替えは店長なので、上司がいないとのことでした。 なので、図面を使ってのお話し以外は、すべてメールでやり取りをすることにしました。 間違った説明を平気でして、後から覚えていないと言う人なので、議事録にサイン等いただけないと思います。 なかなか返信は来ませんが、メールが届いているかということと、催促を電話でするようにしました。

お礼日時:2016/5/24 9:12