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放送は終了しましたが、 人気番組だった「マネーの虎」は ① ヤラセだったのです...

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ID非公開さん

2016/6/316:09:26

放送は終了しましたが、
人気番組だった「マネーの虎」は

ヤラセだったのですか?

放送終了の理由は?


その後の虎たちは、ある程度は見ましたが、多くは倒産や借金をしてるようですが、なぜ?
川原ひろし(なんでんかんでんフーズ株式会社代表取締役、年商6億)
小林敬(株式会社小林事務所代表取締役(出演当時)、年商65億)
堀之内九一郎(株式会社生活創庫代表取締役、年商102億)
南原竜樹(オートトレーディングルフトジャパン株式会社代表取締役、年商55億)
は、倒産や破綻してますが、南原さんは今でも再起してますね。
小林敬さんと堀之内九一郎さんは辛口だったのに、どうして倒産して、今もビジネスで再起できないと思いますか?
もうビジネスをヤル気が無くなったのですか?

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pan********さん

2016/6/1014:26:35

① 多少の演出はあっただろうが、大掛かりなヤラセはなかったと思われる。
虎たちは実在する会社の経営者であり、ヤラセに加担することにより会社のイメージを悪くするリスクもあり、そこまで大胆なことは出来ないと感じる。また実際に成功者が出ている点からもヤラセでないと考えられる。

② ヤラセ疑惑、視聴率の低下、マンネリ化、虎の出演辞退 などが考えられる。

③ 年商10億~50億程度の、そこまで大成功したとは言えない虎達が多く、そもそも経営基盤が盤石ではなかった。外食関係の虎達が多く、手軽に開業できる反面、倒産件数も圧倒的に多い業界であり、ちょっとした景気の動向、流行に左右されるため、倒産しても別におかしくはない。他リーマンショックの影響をモロに受けた虎もいる。より会社を大きくするという、中小企業的なワンマン発想から抜け出せず、事業拡大・店舗拡大をし過ぎた為、多額な負債を背負ったとも言える。

残っている虎達と消えた虎達の業種を見れば、何となく理解出来る気がする。

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