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2016/6/24 9:20

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失業保険について 2015年2月まで日本の職場で4年間正社員として働いていました。 2015年3月からは海外で生活をし、アルバイトをしていました。

失業保険について 2015年2月まで日本の職場で4年間正社員として働いていました。 2015年3月からは海外で生活をし、アルバイトをしていました。 2016年3月からアメリカで正社員として働き始めましたが、諸事情により帰国することとなり退職しました。 アメリカでは特に失業保険などの書類はいただいていないのですが、以前日本の職場で加入していた雇用保険を使って失業等給付の支給を受けることは可能でしょうか。 離職票には失業の翌日から1年以内と記載されているのですが、アメリカでの失業も考慮されるのでしょうか。 詳しい方がいらっしゃいましたらよろしくお願いします。

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ベストアンサー

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失業保険は、ハローワークに申請するため、国内での失業に対して、支給されます。 支給要件の一つに、失業状態で、いつでも働ける状態にあることがあります。 アメリカにいることは、これに該当しません。 従って、海外にいることは、失業状態とは、認定されません。 失業保険は、失業してから、一年以内に申請しないと、受給できません。 2015年3月に失業してから、一年以上経過しているため、失業保険を受給できません。

その他の回答(3件)

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やむを得ず雇用保険の延長手続きしていればもらえますが、延長手続きしてなければもらえません。 どのみち、アメリカで働いてるので延長手続きなんてしたら働けるのに延長手続きしたんですか? 怒られますよ。

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海外で生活していたというのがパートナーの海外赴任で別居を避けるためにものだったってことで受給期間延長手続きを取っていれば延長を解除すればいいだけですけど、そうでなければ基本的に無理です。 知らなかったから延長はしていないけどそういう理由だったのよってことなら戻ってきた住所を管轄するハローワークで相談してみましょう。「しょーがねぇなー」ってことで延長していたことにしてくれるかもしれないです。あるいは「しょーがねぇなー」ってことで少しくらいもらえるように手を打ってくれるとか。 まあ、どうなるかわからないんで行くだけ行きましょう。就職の相談や求人の紹介くらいは受けられます。

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国内法は、国内だけで通用する。 延長申請していなければ、既に受給資格の時効が過ぎている。