ここから本文です

手形の人的抗弁についてですが、手形所持人(被裏書人)は、原則として裏書人に対...

pdi********さん

2016/7/1515:24:43

手形の人的抗弁についてですが、手形所持人(被裏書人)は、原則として裏書人に対して有する人的抗弁を持っていないことを人的抗弁の切断と言う。

この解釈は合っていますか?

閲覧数:
145
回答数:
2
お礼:
25枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

プロフィール画像

カテゴリマスター

zac********さん

2016/7/1518:16:13

合ってませんね。

手形抗弁ってそもそもわかりますかね。

手形債務者が手形所持人に対して、払わないと主張することです。

そのうち人的抗弁というのは手形を見ただけじゃわからない、相互の関係による抗弁です。

手形を振り出した原因債務が消滅したとか。

で、それが主張できなくなることが人的抗弁の切断です。

所持人が手形を譲渡して善意取得されると、債務者はもう抗弁できなくなります。

このことを人的抗弁の切断というのであって、被裏書人がどうのこうのというのは全然違います。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

pqp********さん

2016/7/1515:28:01

支離滅裂。あなたの言ってることは意味不明。
正解から離れすぎて論外。

あわせて知りたい

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる