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精神での障害者年金の申請について。医師の診断書と自分で書く病歴・就労状況等申...

pid********さん

2016/7/2113:41:52

精神での障害者年金の申請について。医師の診断書と自分で書く病歴・就労状況等申立書で相違があると年金はおりませんか?

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lok********さん

2016/7/2207:08:56

まず明らかに嘘だと分かる場合は、不支給でしょうね。
病歴申立書などは、絶対に嘘を書いてはいけません。
詐欺罪に問われますから。
全て真実を書きましょう。

それと、日本年金機構の審査する医師が疑問に思う事があれば、病院やあなたの家に、封筒を送って突っ込まれます。
きちんと説明しろと。

ですから、病歴申立書を先に書いてから、医師にそのコピーを渡して、診断書を書いて貰うのが良いです。
それと、医師はあなたの職歴や個人情報なども知りませんから、医師の診断書をチェックして、医師が知らないあなたの情報を、紙に書いて渡しておきましょう。

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ベストアンサー以外の回答

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shi********さん

2016/7/2207:40:00

当然そうなりますが、年金事務所で、障害年金請求書を提出・受付する時点で、相談員が両者の整合性の最終チェックしてくれ、問題のある場合は、書き直しを要求してくれますから、請求書類一式の受付け拒否となります。

従って、相談員が見逃さない限りにおいては、そのことにより年金が下りないということはありません。

相談員に言われて書類を持ち帰って書き直すのは無駄足ですから、年金事務所には必ず整合性についてチェック済の申立書を持ち込む必要があります。

<請求が棄却される場合があります。>

現在においては、かなり細かく相談員が整合性についてチェックしていますから、提出後の整合性を理由とする却下は、杜撰な相談員に巡り合わない限り、ほぼないと考えてよいでしょう。

2016/7/2116:07:21

医師の診断書と本人あるいは家族が記入する病歴・就労状況等申立書の内容に相違があると、医師の診断に疑問符がつき、請求が棄却される場合があります。

かかりつけの医院の主治医や精神保健福祉士と事前によく相談の上、請求することをお勧めします。

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