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父が死んで、母が1人暮らしになるのですが、父が生きていた時は、年金月に38万...

meikocccさん

2016/8/715:36:29

父が死んで、母が1人暮らしになるのですが、父が生きていた時は、年金月に38万円くらいもらっていたそうですが、遺族年金になると、それが手取りいくらくらいになりますか?28万円くらいになりますか?

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hanatare_69さん

2016/8/1120:15:59

厚生年金ではそんな金額はありえませんので遺族年金はわかりません。
年金合計38万はあり得ます。
たとえば、厚生年金20万、企業年金18万で合計38万と言うことになり
ますが、企業年金には遺族年金ということはありませんので、この場合
の遺族年金の対象は20万の厚生年金と言うことになります。
10万くらいになるかと思います。
どちらにしても年金の内訳がわからないと誰にも答えられません。

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ベストアンサー以外の回答

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ohiriyaさん

2016/8/1120:00:39

父の年金だけで一月38万円でしたら.
単純に70%遺族年金見らえます。


私の知人で毎月38万円貰っている数人います。

yamaru101さん

2016/8/821:42:28

>年金月に38万円くらいもらっていたそうですが、ーーー

38万の中身が分からないと答えようがないですね。
公的年金だけだとそんな額にはならないと思うので、企業年金や個人年金からの給付があったのでしょう。
企業年金や個人年金の遺族給付は千差万別。ここで答えられる人はいないですよ。

tomatoma9090さん

2016/8/721:45:10

月に38万円支給されていた? 新法においてそれはありえない数字です。
まずは、支給額を再確認する必要があります。

老齢基礎年金と老齢厚生年金で年額4,500,000円を超えることはないと思いますので・・・年金は2か月ごとに支払になるので、その額が380,000円ではないかと思われます。

1か月190,000円とすると、190,000円のうち基礎年金を除いた額で遺族厚生年金は計算されます。基礎を65,000円とすると、
125,000×3/4 遺族厚生年金となります。93,750円程度だと思いますが・・・
妻が65歳前であれば、そこに約49,000円の寡婦加算がつきます。
65歳になると、その寡婦加算はなくなり、経過的寡婦加算として何千円かは加算されます。経過的寡婦加算は妻の年齢により異なります。

まず、28万円の遺族厚生年金はあり得ない数字ですね。

kxg58256さん

2016/8/719:40:34

2人とも老齢厚生年金を受給している場合
父の年金=報酬比例部分(A)+基礎年金部分(B)
母の年金=報酬比例部分(C)+基礎年金部分(D)
★父が死亡時A×3/4+D(企業年金は除く)

2人とも老齢厚生年金を受給している場合
 父の年金=報酬比例部分(A)+基礎年金部分(B)...

2016/8/715:38:33

条件によります。
多くの場合はご理解の通りです。
http://www.mhlw.go.jp/shingi/0112/s1214-4e6.html

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