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スキーをされる方に質問です。20年前の滑り方と 今の滑り方では違いがあるので...

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ID非公開さん

2004/11/3000:38:07

スキーをされる方に質問です。20年前の滑り方と
今の滑り方では違いがあるのでしょうか。

シュテムターンは死語なのでしょうか。

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

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ID非公開さん

2004/11/3009:00:11

板の特性に合わせてちょっと変えてるだけです。

ひねる動きを少なくして角付けを増やす。外向、外傾は少な目(強いと膝、腰を痛める)。スタンスは腰幅くらいにして、股関節でハンドリング。内足でターン開始、ターン中も両足使う。
要するにオーストリア万歳から少し離れて昔のフランス流が見直されただけのような気がします。
サイドカーブがきつい板ほど、カービングターンに近い滑りほど、これらが顕著に出ます。昔の板に近い特性の板で滑る時や、ずらしを多用する時はオーストリアの滑りに近いです。

ステップターン、シュテムは死語ではありませんが、あまり使いません。
クリスチャニア、ウエーデルンは死語になってショートターンになりました。曲進系、ヴェーレン、「とりあえず、カシャッ」も死語です。

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ID非公開さん

2004/11/3010:12:42

今の主流はカービングスキーだから滑り方は変わっていると思います。
簡単にターンできるんです。
カービングでも昔の滑り方の人もいますよ。

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ID非公開さん

編集あり2004/11/3002:11:50

↑の方、ボーダーがでは有りません。スキーでもマナーを知らない人は同じく、その辺で座り込んだりしています。私は今はボーダーですが、決して人の邪魔になる所では休んでません!そして座り込んでいる人々には、”危ないよ!”と注意しながら滑っています。

今の検定では、昔の内容と全く違うそうです。昔流行っていた?”くの字姿勢”は今では存在しません。谷足に体重を乗せて~なんて持っての他です。今は両足加重・・・時代が変わりましたね。

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ID非公開さん

2004/11/3001:41:57

ニージューーネン年前ですか。懐かしいですね。あの頃は良かったですね。シュテムターンは健在ですよ。長い板が上手さの象徴でしたね。ですが今は長い板は危ないですよ!
あの頃は、スキーが下手な人がこけるべき場所でコケテましたので,
危ない場所が予測できたんですが、今はボーダーが好きなところで休憩してるから危ない危ない!下手すれば長い板で引っ掛けるので、身長+10センチ未満にしておいた方がいいですよ!

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ID非公開さん

2004/11/3000:43:58

クリスチャニアも死語かなぁ・・・・・・・・・・・・・・・・


オズ

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