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豆腐に使うにがりってありますよね?

hay********さん

2016/11/621:29:51

豆腐に使うにがりってありますよね?

にがりってマグネシウムでしたね。

当時豆腐を開発した人はどうやってそのマグネシウムと出会ったのでしょうか?

そしてその開発者はマグネシウムを豆乳に何故混ぜようとしたのでしょうか?

たまたまで混ざる機会などなかなかないと思われる成分ではないのかなと。

豆腐を開発した人って凄いよな、凄い偶然が重なって誕生した物なんだなとすごく思っていす。

豆腐が開発された経緯をできるだけ詳しく教えてください!

お願いします!

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ベストアンサーに選ばれた回答

mug********さん

2016/11/621:54:48

豆腐の製造に苦汁(ニガリ)を使うようになった経緯は分っていないのではないかと思います。・・・という根拠のない仮定から想像するに、海水から塩を採った残りの成分にも味があるところから、豆乳に混ぜたら偶然凝固することが分ったのではないかと思います。醤油も味噌を作る過程で似たような偶然から発明されていますので。

  • 質問者

    hay********さん

    2016/11/622:04:44

    なるほど。

    やはり分かっていないことがあるのですね…

    どうもありがとうございます!

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ben********さん

2016/11/718:59:58

中国人の発明です。
料理の発見って、ほんとに、たまたまです。
塩として使おうと思っていた海水を煮詰めていて、なんかの加減で、大豆の煮ものに落ちたのではないでしょうか。

納豆は、わらづとにいれた大豆の煮ものがたまたま納豆菌で発酵したらしいです。
日本のオリジナルです。
兵糧食だったようです。

一見、失敗と思われるアクシデントから、現在の定番になったものも、数多くあります。

もちろん、理論的に突き詰めて計算通りだった調理法もありますが。

ojy********さん

2016/11/623:35:23

おそらく海水が何かの偶然で混ざり
豆乳にとろみが付き
煮詰めた海水を混ぜればどうなるか?
その試行錯誤の結果だと思います

tam********さん

2016/11/621:43:48

豆腐のにがりは、豆乳に偶然海水をいれたら固まった、その後海水
を煮詰めて、にがり(塩化マグネシウム)を抽出して使うようにな
ったんでしょう。経験的に徐々に学習して身に付けたと思います。

食品の開発や加工はご先祖様が、命を張って危険を冒しながら進め
て来たんでしょうかね。先達に感謝、感謝ですね・・・

豆腐のにがりは、豆乳に偶然海水をいれたら固まった、その後海水...

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