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個人事業主です。青色専従者給与の届出をしており、納期の特例の承認も受けていま...

shi********さん

2016/11/2609:25:43

個人事業主です。青色専従者給与の届出をしており、納期の特例の承認も受けています。

資金繰りの関係で専従者給与が6カ月分、未払いになっていました。

今年12月中に全額支給しようと思っているのですが、税務上何か問題が生じるでしょうか。税務調査があった場合、「利益を少なくするため急きょ年末に専従者給与を支給したのでは」などと疑われるものでしょうか。

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omo********さん

2016/11/2610:40:43

①月々専従者給与の未払計上を帳簿上している
②未払いでも、月々の源泉を徴収しており、7月にきちんと支払った
③専従者給与の額は昨年と同額
④その未払いとなったのは、今年たまたまである。

であれば、否認されない可能性はある。(現に、調査で問題にすらされなかったことも幾度もある。)

しかし、原則専従者給与の未払いは認められていないので、調査官には「なぜ払える額に減額しなかったのか?」と聞かれることでしょう。
そのときのために、減額しなかった理由を考えておくことです。

  • 質問者

    shi********さん

    2016/11/2613:12:07

    ありがとうございます。説明がきちんとつくようにする必要がありそうですね。

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hir********さん

2016/11/2813:52:18

決算書、月次試算表などを見ていると
なぜ、お金が足りないか原因が分かるはずです。

未払いを消す事は問題ないですが、売上も減っているのですか?
では来期は専従者給与を減額するしかありません。利益も出ていないのに給与が出せないでしょう。

きちんと、未払金の処理を帳簿で確認できれば問題はありません。

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eli********さん

2016/11/2609:53:53

帳簿その他の客観的な資料より資金繰りの関係で未払いだったことに嘘や誇張がなければ利益を少なくするため急きょ年末に専従者給与を支給したとの指摘は受けない。
それよりも未払いになるくらい資金繰りが悪化したのに利益を少なくしなければならないくらいの利益がでる状況の説明が質問文では読み取れない。
またすぐに払えないくらい専従者給与が金額的に大きければ、専従者の仕事内容とのバランス自体が問題になるのでは?

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