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東方projectの博麗霊夢に似合いそうなメルセデス・ベンツのセダンはメルセデス・ベ...

rei********さん

2016/12/611:00:06

東方projectの博麗霊夢に似合いそうなメルセデス・ベンツのセダンはメルセデス・ベンツ190E(W201)の白かメルセデス・ベンツCクラス(W202)の白、

メルセデス・ベンツCクラス(W203)の白のどれだと思いますか?理由もお願いいたします。ただしどう思わないとかこの質問と関係ない回答は止めて下さい。

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ベストアンサーに選ばれた回答

das********さん

2016/12/621:18:16

この三車種であればメルセデス・ベンツCクラスW202でしょうね。

理由としては、W201は確かに良い車なのですが、ドアトリムやルーフライニングが剥がれたり、エアコンルーバーのツマミが壊れたりと、微妙なところで品質に問題があることのでパス、W203はコストダウンが進んでしまいもはやBMWのOEMかと思うくらい出来が悪いためパスで。

メルセデス・ベンツのカタログには、こう書かれていたことがあります。
『メルセデスのオーナーになられて、実感として受けとめていただけるのは、まずその品質の高さかも知れません。それは決して使用される材質の良否やうわべの高級感などといったものではなく、お乗りになればなるほど、深い愛着へと変わっていく本質的な価値』
つまり、見かけだけの質感や高級感に囚われずに基本中の基本をしっかりと磨き追求することで過剰とも言える高品質・高性能を具現化し、それが評価に繋がったのです。
W202はどうでしょう?確かに基本中の基本はしっかりとしており、「流石はメルセデス!」と唸らせるものが沢山あります。足回りは「シャーシはエンジンよりも速く」という言葉を具現化しようと、ルマン24時間レースで培った技術をフィードバックして開発された前ダブルウィッシュボーンと、W201→W124→R129→W140と採用され続け更に熟成された後マルチリンクを採用しています。
また走行性能や燃費を向上させるために必要なのは軽量化ですから、従来鉄板より軽くて丈夫な高張力鋼板の採用率もSクラスW140の17%から22%とよりアップされています。他、デフの3点支持化やフロントディスクブレーキの大型化など、その改良点は枚挙に遑がありません。開発期間もW201の場合は1976年〜1982年の約6年間ですが、W202の場合は1986年〜1993年の約7年間と、如何にメルセデスがW202に力を入れたかが窺えます。
そしてW202の過剰とも言える高品質・高性能はレースでもその真価を発揮し、DTMでは1994年・1995年と連続でチャンピオンに輝いています。

この中で選ぶとなれば、霊夢ならバランスが良いW202をチョイスするでしょう。

  • 質問者

    rei********さん

    2016/12/700:14:43

    ちなみに博麗霊夢はメルセデスベンツCクラスのW202のセダンの車種は何でしょうか?あとハンドルは左か右のどっちですか?余談ですが赤坂のサニーのメルセデスベンツ190Eと六本木のカローラのBMW3シリーズ(E30)だったら霊夢はどっちを選んでいそうでしょうか?またメルセデスベンツCクラス(W204)のセダンでボンネットの上のエンブレムが突っ立っているモデルかBMW3シリーズ(E90)だったらどっちを選んでいそうでしょうか?あと、色とハンドルの位置はどうなっているでしょうか?

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