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第四十八回目の「真田丸」の感想は?

ike********さん

2016/12/419:48:09

第四十八回目の「真田丸」の感想は?

真田丸,信繁,信吉,真田家,信政,三十郎,織田長益

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faj********さん

2016/12/523:32:31

実際、大坂の陣の間に、敵となった真田家の皆々と会ったかどうか分かりません。
ただ、真田丸として最初から見ている私としては、三十郎や義兄、信吉、信政と会えたシーンにじんときました。
本当は同じ真田家なのに、敵味方。
三十郎なんて、飼い主が帰ってきた飼い犬みたいな顔してました。
信繁も家康に従ったら死ななくて済んだし、真田家に戻れるかもしれないのに。
でも仕方ないですね。

でもシリアスで泣けそうなシーンもあるのに、一瞬で振られて消えた佐助は笑えました。

質問した人からのコメント

2016/12/11 18:19:23

ありがとうございます。

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nor********さん

2016/12/1111:39:43

真田丸もあと二話

事実は動かし難い現実ではありますが

至る過程の解釈は無限ですよね

真田一族の奮戦に期待します

う…は有楽斎

お…は誰

tar********さん

2016/12/520:50:05

大蔵卿の局と織田長益がやっと引っ込んでくれたので
そこは良かったと思います。
しかし、約定で決まった堀の埋め立てに逆らい、堀を掘り返したのは喜ばれません。約定を先に破ってしまっては家康の思う壺でございまする。
信繁もさぞ辛いでしょうね。牢人の気持ちもわかりますが。

余談;大坂夏の陣をあの世で見てた人はなんて思いましたかな。
三成、昌幸は幸村の姿を見て喜ばれるでしょうな。

喉乾いた。お茶くれ

yuu********さん

2016/12/512:32:06

兄上(信之)の次男の信政(稲姫との子)が情けなく思いました。
信繁と大助の親子は確かに今は敵と味方に別れたが真田の身内であり、あの場では客人であります。
自分より目下の大助に暴言を振るい投げ飛ばす。武士たる者のやる事ではありません。
また、あの場では真田の長は長男の信吉です。信吉が病床の父である信之の代役です。信吉の言葉、意見は信之の言葉、意見と同じです。
あの振る舞いは主君の命令に逆らったと同じです。たとえ一族でも切腹ものです。
もし徳川方の信吉、信政兄弟が豊臣方の信繁、大助親子と直接会う事で徳川にあらぬ疑いをかけられ真田の行く末を思うが故に行った振る舞いなら、事前に兄に自分の考えを伝えれば良いのです。
もしそれでも信繁、大助親子に会うと信吉が判断したのなら信政は信吉に従わなくてはなりません。
それでも納得が行かないのなら信繁に大助に発した言葉をそのまま言えば良い。大助に当たるのはお門違いも甚だしい。

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