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反重力はないんですかね? 似たような力で磁石の力は反発します。

男性さん

2016/12/512:13:13

反重力はないんですかね?

似たような力で磁石の力は反発します。

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qqq********さん

2016/12/616:25:56

磁力は原子の中で違う原子での互いの電子同士で起こってます。

それで重力は原子核の状態での引き合いだと私は考えてます。
この重力の原因は科学でもハッキリ理解してないようです。
それで私が独自に考えている事で言わせて下さい。

重力の原因は原子核等が、外に破れないで囲っている状態が、このままで重力の元になっている考えをしてます。
今の科学では加速器で原子核等衝突させて、素粒子というものに分解させて、宇宙の根源を見いだそうとしてます。
これで重力の元になる重力子なるものが発見出来るのではとしてますが、これが返って理由を分からなくさせている気がします。

それで自然では、元々原子核がバラバラの素粒子のようになっていなかったと私は考えてます。
これが壊れないで囲っている状態が、カキ貝のようにして、開けようとしても踏ん張っているような力です。
これが内向きに働いていているのが重力の元になっているという考えです。

このような事な事なので、物質が密集するほど重力が増えます。
こういう訳で物質が段々と増えて行って中心を芯として囲っているので、重力の密度も中心から増えます。

こういう重力なので、この原子核の状態から重力の原因の力を抜いて、しかも逆方向に向かわすような反重力の仕組みが思い浮かびません。

さて科学では空間の引き付けが重力の原因とも言ってます。
しかし宇宙の空間が最初ないような所から突然現れて広がっているとされているので、これで物質も引かれて持って行かれるので、それで決して恒星や銀河として集まる事もありません。

それで空間の引き付けが重力の原因である筈はありません。
空間が引き付けられるとしているのは、物質の重力の方です。
それでこの引き付けで2次的に、次の物質が引き付けられる現象は考えられます。
この空間を見て、科学者が空間が重力の原因と言っていますが、これは誤解です。

さて私は宇宙観が今の科学とは全く違うのですが、これを踏まえて重力に付いて回答したものを載せてみます。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1414455992...

ところで科学では重力の原因が空間の引き付けと言っていながら、重力で空間が引き付けられるという相反するような事が同時に起こっていても平気でいられるようです。
それで次のような原則も何ら矛盾を感じてないようです。

それは空間がない所から宇宙全てに広がった話は,アインシュタインが物質の重力の影響で、本の少し空間が動くと言い出した事が起因でした。
しかしこの本の一寸の事で,宇宙の空間全てが広がる状況が起こるのか,全く疑問で可笑しな話にしか見えません。

物質の重力で空間が引き込まれる事は証拠があると言われているので,これを真実とした場合,しかし宇宙の空間全てが広がっているのは,物質の存在する逆方向で,これは真実と言われるものに反するものです。
証拠もないどころか,重力に引き込まれる真実に反する事が基本になるのでは,違反行為のようなものです。
原因がないのに宇宙の誕生に行き着こうと試みているのが,科学の姿勢に見えて来ます。

極少ない実際の証拠を,大きく曲解したのが最初の空間の話ですが,次々と小さな事を大袈裟に曲解を連鎖させて行っているようにしか見えません。
それは宇宙の物質は無い所から現れたのではなくて,寧ろその10億倍程の量があったのが,その全てに近く消えて、僅か1だけ残った物質が今の宇宙全ての物質になっているとか言ってます。
これが反物質を利用していて,自然では見つけるのも難しいほど少ないのが,この理由としてます。

反物質は陽子の原子核がプラスに対して,マイナスの原子核のようにして反する物質です。
自然界では見つけるのも難しいほど少量ですが,実験では見つけられています。
これら両物が合わさると消えてエネルギーだけになると言われています。

それで科学ではこのような小さな現象の反物質を利用して,物質が元から10億倍もあった事にしてます。
現実に反物質は,自然界でも探すのが微量なほど僅かで, 人工的には巨大な加速器の実験を通して,幾らかは出来る程度です。

そして普通の物質が反物質と合うと消えて,エネルギーだけになっているという状況を捉えて,これを物質が現れた理由の根拠に見立てました。

即ち宇宙では物質が現れたのではなくて,逆に合体で消えて,残り僅かなカスで今の宇宙の物質があるのだというような言い方です。
もし普通の物質が全く反物質と同じ量であったのなら全てが消えてしまって,普通の物質も何もない宇宙になっていたのに,本の少し普通の物質が多かった為に,今の物質として残って宇宙を構成している話です。

元のこの宇宙の物質だけでも突然現れた事が疑問なのに,科学で言うような反物質と普通の物質が飛んでもない量が,どうして存在していたのかという事を議論されてません。

これでは生活保護を求めに来た人が、私は千円しかありません。
もう過ごして行けません。1兆円のお金があったのですが、全部火事で燃えてしましまいました。
と願い出て、1兆円あった証拠は今千円しかないのが証拠です、と言っているようなものです。
本当にあったのという事で、現実に証人などで見た人を探す事が出来ますが、上記のトンでもない量の物質が初めにあった話は、誰も見たという証人も立てる事も出来ません。
証拠も不能な事を、反物質が極少なく自然にないからだといういう理由は、科学以前に常識を欠いているだけです。

それで私は宇宙の全ての物質は元々あり続けていた考えをしてました。
これは広がりと集まりを繰り返していたので,物質の再利用という全く簡単な仕組みになります。
宇宙全ての物質が集まった勢いで、地球上にある全ての物質を含めてクリーアーされ、全ては原子核や電子が詰め込まれた塊全体になり、これが一瞬の時で、そして全てを跳ね除けて広がりました。
そして恒星の中の膜状に核融合で新たな物質生成になったのです。

さて今回重力波が観測されたという事で、私は宇宙観を見直して欲しい気持ちです。
空間は昔から何もない所としか考えられていなかったのですが,100年以上も前にアインシュタインが空間は動くものだと言い出したのです。
地球の重力の影響で光の波長程度の極微妙な程度の事でした。

最初の頃は誰も信じられるものではありませんでした。
重力で動くのですから、重力の変化が起こると合わせて空間も変化する、これがもし津波の変化のように重力が変化すると、空間も合わせて動きが変化するような事を想像して、アインシュタインは津波の波のようにして空間の波を重力波と言ったものと思われます。
これが今回観測されたという事になると、アインシュタインの言った事が本当だと証明された事になります。

この重力の影響で本の少し空間が引き込む(動く)のでしたが、
この重力に変化が生じたらトランポリンのように空間が揺れる、すなわち波になるであろうという事で重力波を予言したのです。
これは空間が縮むとしても、反動で広がる幅は同じ程度です。

地球程度の重力の影響は本の光の波長程度ですが、ブラックホール同士が衝突するような今回の影響では、もっと大きな影響になって、今回観測されたようです。

それが科学では宇宙の空間は無いようだったのが、突然現れて果てまでも広がっている話になってます。
これでは幅が違い過ぎます。
空間が広がるにしても、重力で空間が引き込まれる反動で、その程度で動くようなものしか考えられません。
これが重力波が見つかった事で証拠にされた事になります。
即ち今の科学で空間が広がった話はありえない事になります。
いずれにしても空間が歪む事が、重力波を通してより高い証拠になった事だけは確かです。

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asi********さん

2016/12/614:50:12

まあ可能性のあるのはEMドライブくらいかな?
最近やっとNASAが認めましたね。
今だあれがなんで推力を発するのか科学者でもわからない…
現状の物理学では説明が出来ないのです。
それでも実際作られていて確実に何らかの力が発生してる。
個人で自作し実際テストしてる画像も出回ってるので多分あれが何らかの推力を生み出してるのは間違いないようです。
http://gigazine.net/news/20161109-emdrive-nasa-test/

リフターも呼ばれるイオノクラフトってのもあるけどアレはイオン風を出してるらしいです。
それに対してEMドライブは内部から何も出ないから不思議なのです。

2016/12/602:34:59

UFOは、船体を反重力化⇔正重力化させ、その中間となる中間物質になる時には、宙に漂い、反重力化すると地球から反発し、船体の一部を正重力化することで地球い対し水平方向に落下して移動する。

燃料は、もちろん反物質。
反物質と正物質を接触させると対消滅し、全ての質量がエネルギーに転換されます。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8D%E7%89%A9%E8%B3%AA
反物質のwiki

どの位のすごいエネルギーかというと、
上記URLからの抜粋:
例えば100kgの深宇宙探査機を50年間加速させるのに必要な反物質燃料は100μgで良い。一方、化学燃料によって得るエネルギーはその質量のおよそ一億分の一相当にすぎず、1グラムの反物質の対消滅によるエネルギーは、スペースシャトルの外部燃料タンク23個分に相当する。

また、1cm^3の鉄球程度の正物質と反物質を衝突させると地球は吹き飛ぶ程の威力だそうです。UFOが突然掻き消えるように上昇した映像がUFO番組にありましたが、たぶん反物質と正物質を衝突させ爆発的推力を得たものと思います。このような機動をとればどんな生物もぺしゃんこになってしまうでしょうが、内部の宇宙人はきっと正物質とまったくことなる物理法則の支配する中間物質なんでしょうね。おそらく運動エネルギーも重力も何もかも無効であり、時間すら光速時や大重力化でも遅れが生じない。なので超光速がだせる。妻を地球に残してアンドロメダ星雲に行って帰ってきても妻は若いまま。

ところでUFOの底面に3つの半月ドームがありますね。あれはきっとチタン酸バリウム等の強誘電体で補強されたテスラコイルだと思います。これに三相交流電力を印可すると船体が反重力化するそうな。うち1つのドームで正物質化させればその方向に落下する。

反重力システム、反物質化のヒント
https://matome.naver.jp/odai/2139321773296368801
この記事はWW2の際、駆逐艦の船体に磁性体にして魚雷をそらす目的になされたフィラデルフィア実験というものです。その結果、駆逐艦エルドリッチは緑のもやに包まれ、なんとフィラデルフィアからノーフォーク沖に移動したらしいです。船員や各種機器は船体に融合たり燃えてしまった。きっと船体が反物質化して地球にはじかれて飛んで行き、あまり強くない反物質と正物質が融合したり反応して燃えたりしたんでしょうね。

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sen********さん

2016/12/521:21:44

電気的な力は異種電荷(+と-)間で引力、
同種電荷間で斥力、
といった向きで作用します。

磁石の力は電磁気力なので、
NとN(またはSとS)の同種どうしは反発します。

一方、重力は「同種粒子間の力が」
引力として働くのが大きな違いです。
(異種粒子であるところの、
いわゆる、反質量の粒子は見つかっていません。)

数学的には、
電気力では、力の担い手が
ベクトル(1階のテンソル)になっています。

一方、重力では2階のテンソルになっています。

この違いが、
同種粒子間の力が斥力になるか、
引力になるかの違いだと説明されています。

もし仮に、負の質量を持つ物質が存在するとし、
重力法則に従い相互作用するならば、
正の質量を持つ通常の物質との間に斥力が作用することになります。

しかし、相対論と矛盾する点があるために、
負の質量は存在しないと考えられています。

仮に、負の物質が存在するとして、
同種物質同士が万有斥力を及ぼしあうとしたら、
現在の様な宇宙(天体や生命のある宇宙)は
出来ていなかったと思われます。

fig********さん

2016/12/516:33:19

今の所、反重力は無理らしい。

今は、ね。

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