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ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」が高視聴率だという記事をネットで見て、8話まで...

hat********さん

2016/12/1107:18:28

ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」が高視聴率だという記事をネットで見て、8話までのダイジェストを先日初めて見て見ました。

そこで、わからないことがあるのですが、派遣社員だった森山みくりが父親の知人の独身男の家に家事代行で行くことになるのですが、そもそも、派遣社員で企業で事務仕事しかしてない若い女性が、いきなり家事代行なんて仕事勤まるのかなって思いました。彼女には家事代行業としてのスキルがあったんでしょうか?
それと、みくりlの父親って仕事何やってるんでしょうか?唐突に自分の娘を家事代行で派遣するということは、派遣会社でもやってるのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

jot********さん

2016/12/1107:26:28

確か、お父さんと平匡さんが知り合い?だったかな?
それでみくりが家事が得意だから家事代行で行ったんだと思います。確か。

ベストアンサー以外の回答

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nom********さん

2016/12/1211:02:05

みくりさんは派遣切りにあって無職になった。
無職のままでいる娘に知り合いの津崎さん宅へ家事代行をしてみるようにすすめた。
みくりの母はハウスクリーニングの仕事をパートでしていて、その掃除をする方法はみくりさんにも受け継がれている。
津崎さんとみくりさんの父親は知り合いで、みくりさんの父親は職種はわからないけど普通の会社員。
津崎さんは、家事代行を業者に頼んでいたが、ごみ箱に捨ててあったものが机に置いてあったり、次に来た人は四角い部屋を丸く掃除をするタイプで困っていたので、みくりさんの父親が、家事が得意な娘を雇うように頼んだ。
津崎さんは、試しにみくりさんに家事代行を頼んだら(初めて来た時に前払いし、気に入らなければそれっきりの話)良かったので継続する事に。

みくりさんの父親が定年退職後に前から夢だった田舎暮らしがしたくなり館山に古民家を購入して引すことになり、みくりさんの津崎さん宅の家事代行は困難になり、住み込みの家政婦として契約結婚(あくまでも事実婚として)する事になり、みくりさんと津崎さんは同居する事になった。

この辺りのエピソードは、一話で描かれています。

alo********さん

2016/12/1116:26:13

みくりは派遣切りにあって
職探ししてきてお父さんは
知り合いだった平匡さんのところが
家事代行を前々から平匡さんはお願いして
お父さんはみくりなら家事代行はできると思って
見つけてきてくれた仕事です

親だからみくりの性格ではやれることは
わかっていて勝手に見つけて紹介して
みくりはやると言って家事代行の仕事をしました

できるかどうかは平匡さんが見極めること
それがみくりは誠心誠意、家事代行を
やってしまったんです

fel********さん

2016/12/1107:42:27

みくり父の職業は明らかになっておらず一般的な会社員として勤務し定年退職したと思われます。またみくり母はパートながら家事代行勤務が長く、みくりさんも母譲りのプロ顔負けの仕事ができるようです。

一方みくり父とパソコン操作を通じて懇意にしている津崎さんが、頼んでいる家事代行の派遣社員の仕事が満足いかないと愚痴をこぼしたのをきっかけに、みくり父がうちの娘なら満足できる、だめなら断ってもいいので一度試してみてくれとごり押ししたのが、みくりさんが津崎宅で仕事をするようになった経緯です。

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