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地球温暖化ってウソなんですか?

chi********さん

2017/1/819:16:46

地球温暖化ってウソなんですか?

ウソじゃないんですか??

嘘なら地球温暖化がウソな決定的な証拠とかありませんか??

ウソじゃないならその証拠を教えくださいませんでしょうかm(_ _)m

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yam********さん

2017/1/819:49:48

温暖化が人為的なものかどうかに関する研究はありますが、
自然現象で説明できるとする研究発表はないと思います。温暖化が嘘だとする主張は、架空の論理(何らかの目的があって作られたネタ)です。

大学ジャーナルオンライン「気温が階段状に上昇する要因究明、熱帯太平洋が鍵 東京大学など」
http://univ-journal.jp/8742/

東京大学プレスリリース「地球温暖化が階段状に進む要因を究明〜熱帯太平洋は地球温暖化の「ペースメーカー」
http://www.rcast.u-tokyo.ac.jp/pressrelease/2016_ja.html
http://www.rcast.u-tokyo.ac.jp/pressrelease/pdf/280719release_rcast...

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fin********さん

2017/1/1520:52:12

地球温暖化はウソです
温暖化人為説は政治的な目的で作られ
科学的な合意は得られていない

太陽活動の影響、地球内部の活動が原因--地球温暖化の原因や影響の予測は不確実


石油石炭天然ガスなど化石燃料はまだ8000年分もあるのです

CO2は地球温暖化にほとんど影響ないのです
二酸化炭素よりも、水蒸気の方が影響が大きい

むしろ地球寒冷化の恐れさえあるのです
世界の平均気温上昇は1998年以降停止している。
また、太陽活動の低下により今後地球は寒冷化する


自然エネルギーの風力や水力はむしろ環境破壊なのです

原子力は一番高価で危険なエネルギーです

温暖化議定書なんか離脱すべきです

温暖化CO2増加ででむしろ農産物食料が安く豊富に獲れます

原子力も水力も風力もソーラーも全部やめて石炭火力一本にしぼった方がいいのです

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chi********さん

2017/1/909:57:06

”” 地球温暖化ってウソなんですか? ”” → → →

温暖化の主因が、二酸化炭素等GHGs起因だというIPCC仮説は既に理論破綻を起こしてる。そういう意味で、温暖化はウソなのだという結論です。赤外線の吸収放射作用で持って大気温度が上がる事は無いでしょう。そんな影響は出てないのです。
(下図参照: 予測値と実績の乖離・理論破綻 )

”” 地球温暖化ってウソなんですか? ”” → → →...

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hiy********さん

2017/1/823:11:18

現時点での地球温暖化はウソです。
2000年以降は15年以上、世界の平均気温は横ばいのままです。

イギリス気象庁は「温暖化傾向は1997年に終了した」と発表し、温度予測を大幅に下方修正しました。

http://ieei.or.jp/2013/06/expl130607/
地球温暖化が止まっている? エコノミスト誌

太陽活動の現代極大期は2000年頃に終わり、現在は普通の活動に戻っていて、さらに活動は低下し続けています。

2030年頃は太陽活動が200年ぶりにダルトン極小期並みに大きく低下して、スベンスマルク効果で雲が増えて、2045年頃に寒冷化する見込みです。
2100年の気温は1870年頃の気温となりそう。

太陽活動による200年周期、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動による65年周期で気温は変動します。

2000年までの温暖化はウソではありません。

ただし、温暖化は1900年代後半の1000年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期による自然現象であり、人為的に排出したCO2によるものではありません。

太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、なんと0.98です。
同じ期間のCO2と気温の相関係数は0.66でした。

http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.html

過去6億年でみても、宇宙線強度と気温にはスベンスマルク効果で高い相関がありますが、CO2濃度と気温には、全く相関がありません。
古生代にCO2濃度4千ppmでも氷河期はありましたし、今よりも3割も少ない280ppmでも、古第3紀に7度も高い時がありました。

地球温暖化CO2説はウソで、決定的な証拠もあります。

地球温暖化CO2説は長年、学会で成り立たないと否定されていましたが、1980年代に原発を推進したかった先進各国によって、科学的事実とは無関係に政治的に主流になりました。
CO2は政府から多額の研究費を渡され、金で転んだ御用学者達によって、濡れ衣を着せられて、悪者にされてしまいました。

CO2が温室効果ガスであることを発見したチンダルは、その後の実験で、CO2濃度を2倍にしても、赤外線の吸収が変わらないことを見出しました。
1900年頃の科学者たちは1896年発表のアレニウスのCO2温暖化説はチンダルの実験結果で論破されているとして、全く支持しませんでした。

このチンダルの実験の追試はクヌート・オングストロームによって行われ、同じ結果が得られています。
海洋研究開発機構の某氏は「古い」と言って、これらを無視していますが、いまだに、これらの結果を覆す実験結果は得られていません。

温暖化CO2説では、CO2が多くなると地球から宇宙へ出る放射がCO2により多く吸収されるようになり、地球に熱がたまるから温暖化するとされています。

しかし、CO2が吸収できる遠赤外線は波長15μm付近だけです。15μmの地球放射は10m未満の高さでCO2に全部吸収されていて、吸収されずに宇宙まで進んでいるものはありません。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:A...
大気通過後の放射スペクトル分布

従ってCO2濃度が高くなっても、さらに多くの赤外線を吸収することはできず、温室効果の増大も温暖化も物理的にあり得ません。

CO2は8~13μmの大気の窓領域の地球放射を吸収できませんから、放射冷却を減らすことはできず、濃度上昇による温暖化も不可能です。

赤外線吸収飽和論に対して、地球温暖化CO2説をまだ信仰している方々から4通りの反論がありますが、どれもこれも屁理屈ばかりで成り立ちません。

反論1 CO2濃度が高くなると15μm付近の赤外線吸収波長域の幅が広くなるから、温室効果が高まる余地がある。

ところがCO2の赤外線吸収域に隣接した波長域はCO2の50倍前後存在する水蒸気の吸収波長域であり、既に水蒸気に吸収されています。
CO2濃度を2倍にする実験でも赤外線の吸収はほとんど変わらないことがわかっています。追試も同じ結果であり科学者達はこのことを知っていたため地球温暖化CO2説は既に論破されているとして、全く支持されませんでした。
学会も長年にわたって成り立たないとしてCO2説を退けてきました。

CO2の400ppmと800ppmの赤外線吸収スペクトルはほとんど同一で、赤外線吸収域の広がりはなく、濃度倍増で赤外線吸収が増える余地はありません。

反論2 地球放射を吸収したCO2は半分を地表の方向に、半分を上の方向に再放射する。上に向かった再放射は上の層のCO2に吸収されて、さらに上方向に再放射される。この吸収と再放射の繰り返しが行われて最終的に赤外線は宇宙へ出る。CO2濃度が高くなるとCO2による吸収と再放射の繰り返しが多くなるから、温室効果が高くなる。

反論2は多層大気モデルと呼ばれているものですが、地表では上向きの15μmの地球放射と同じ大きさの下向き大気放射が観測されています。ということは上向きに再放射と吸収の繰り返しで宇宙へ出る赤外線は存在せずCO2による再放射は一度上方向へ出たものも含めて全て地表に戻っていることになります。従ってCO2の赤外線吸収波長では正味の放射はゼロであり、多層大気モデルは机上の空論です。
大学の講義で教えられている大気を1層としたモデルでも地球放射をCO2が吸収した後の再放射の半分は宇宙へ向かうことになっていますが、同様に誤りであることが明らかです。観測で否定されるモデルは机上の空論、えせ科学です。

反論3 低圧低温の高空ではCO2による赤外線の吸収は飽和していないため、温室効果が高まる余地がある。

1952年にプラスが主張し、ペティの図が引用されて、その説明に使われています。ところが、この図はわずか1mの長さの空気柱で、低圧低温として行われた実験によるもので、現実の世界と比べてあまりにも短いのです。実際の成層圏下部は1万mの厚みがあります。1mで50%の赤外線吸収率でも、5mもあれば100%の吸収率になってしまいます。当然1万mの厚みの赤外線吸収率は100%で、透過率はゼロです。
成層圏下部では15μmの赤外線の透過率はゼロという図もあります。
地表から出た15μmの地球放射は高さ10m未満で全部CO2に吸収されて、成層圏下部まで届きませんから、成層圏下部の赤外線吸収は温室効果と無関係です。

反論4 CO2濃度が高くなるとCO2による宇宙への放射の高度が高くなる。その高度は元の放射高度よりも低温だから、放射平衡を満たすようにその高度の温度は元の放射高度の温度まで上がる。高さによる温度の勾配は一定のはずだから、地上気温も高くなる。

真鍋淑郎氏の放射平衡による温暖化の理論をもとにしたものですがCO2による宇宙への放射の高度は高さによる温度勾配がある対流圏ではなくて、-53度の高さによる温度勾配がない成層圏下部です。
従ってCO2濃度が高くなって、放射高度が高くなったとしても、元の放射高度と温度は同じですから放射平衡を満たすように温度が上がることはないし、その結果、地表温度も上がりません。

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