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三叉神経痛が長引きフラフラです。 72歳の父が10年ほど前に三叉神経痛になり、テ...

chi********さん

2017/1/1700:23:09

三叉神経痛が長引きフラフラです。
72歳の父が10年ほど前に三叉神経痛になり、テグレトールを服用しながら対処して来ていたのですが、だんだん薬がきかなくなったうえに、今回は発作の期間が9

月からと長く、心身ともに弱って来ています。

どうやら途中で薬を変えてもらったようなのですが、それも効かず、最近は規定以上の量を飲んだりスプレーの麻酔をかけまくっています。
そのためかここ何日かは貧血症状で何度も倒れたり、認知症に似た症状が見られはじめました。MRIでは異常は見つかりませんでした。

手術やブロックは副反応が怖くて受けたくないそうです。糖尿や高血圧の持病もあります。

薬の副作用で認知症のような症状(うたた寝前に夕飯を食べたことを忘れてまた食べようとする。同居の姉が入院し、手術に付き添った当日、○○はどこ?ときいてくる。ぼーっとしている。家に帰るとき自宅前を素通りなど。)が出ることはあるのでしょうか。

薬の副作用なのかやつれきってのことなのか判断ができません。本人は非常に頑固で通院の付き添いやセカンドオピニオンなどの提案は頑なに拒否するため困っています。

何か良い突破口はないでしょうか。お知恵をお借りできたら助かります。

私は遠方に住んでおり、同居の母姉ともに持病もちで何か頼るのは難しい状況です。

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ラスカルさん

2017/1/1711:18:12

テグレトールの副作用の可能性もあります
認知症の可能性もあります

三叉神経痛に関して知恵ノートにまとめました
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n247789
参考になれば幸いです

漢方薬の柴胡桂枝湯が効きます
テグレトールに似た作用があります
それ以外にも五苓散など効く薬がいろいろあります

絶望する必要はありません

  • 質問者

    chi********さん

    2017/1/2021:42:19

    ご回答ありがとうございます。
    とてもわかりやすく助かりました。

    父に再度神経症のことを聞いたところ、ぜついんしんけいが脳の深いところにあるとのことで、色々対処の方法が制限されると言われているといっていました。薬の次段階はガンマナイフの予定だそうですが、まだその段階ではないとのことでした。ガンマナイフが良いかはわからないのですが、見ている限り次に進む状況のような気はするのですが…。

    ちなみに、父のような神経の状況でも漢方は効果的なのでしょうか。効果が見込まれるようならすすめてみようと思います。

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utubaru_natiさん

2017/1/1815:57:26

肥満、高血圧、糖尿病の原因は食生活です。
高血圧で毎年25~30万人が脳卒中を発症しています。
六人に一人が、ある日突然に半身麻痺や後遺症となる脳卒中は高血圧と
脂肪の過剰摂取からの肥満による腹囲増の複合原因です

私は2014年8月に脳出血で15日間入院しました。

2009年の検診は身長163.6体重66k腹囲87cmで
最高血圧128最低血圧88、空腹時血糖110、HDL45、LDL134です。

2012年の検診は体重69腹囲89で最高血圧176最低血圧111、HDL33,LDL126,空腹時血糖100です。
2014年2月の検診は体重68腹囲91で最高血圧190最低血圧120、空腹時血糖103でHDL46、LDL145です。

2014年8月に脳出血で15日間入院しました。
入院時の最高血圧180、空腹時血糖104でHDL45、LDL151です。
幸運にも軽度で、ごく僅かの言語障害が残りましたが、今では

“神様に大変、貴重な体験をさせて頂いたと感謝しています”

高血圧と肥満が脳出血の原因です。
肥満だと脂肪細胞が飽和状態になり、脂肪の蓄積ができなくなる事で、脂肪成分(毒素)が血液中に滞留することが脳卒中の原因となります。

肥満(脂肪成分の過剰摂取)と同時に中性脂肪が増えて、数年で徐々に血圧が上昇します。
高血圧(160以上)と内臓脂肪による腹囲増が重複すると脳出血、脳梗塞の最大の原因(一般的には40歳以上)となります。ある日、今日にも突然、発症して半身麻痺や死亡します。

肥満,腹囲増は過剰な脂肪成分の摂取が原因です。菓子類、加工食品の脂質成分の過大内容量(内容量が10分3~5)で私は脂肪の過剰摂取になりました。

毎日夜食後、菓子類からの15g、土日には朝夜で30gの脂質成分摂取が内臓脂肪に蓄積されて腹囲増、高血圧が進行して、その上に昼食は牛丼による脂肪の過剰摂取で脳出血に至ったのです。

退院後半月程、高血圧の薬を服用しましたが、減量しているので立ち眩みが起こるので、薬服用
をやめました。(10日に1日ぐらい160になる日のみ薬を服用しました)医師は通院させて薬を売りたいがために怒りますが、体調は本人でないとわかりません。他人で有る医師が解かるはずがありません。

薬で血圧低下しても健康体にはなりません。その他の疾病が増えると、寝たきりになります。

私は第一段階として、標準体重になるまで、脂肪の摂取を1日15g以下 にしました。15gにすると50gが蓄積している脂肪細胞から補充されて、体重は1日で約50g減少します。1か月で約1.5k減少して6ヵ月で10k減量しました。間食にはバナナと脂質成分10分の1以下の菓子類です。

2015年1月の検診は
体重57.8腹囲76で最高血圧158最低血圧108、空腹時血糖100でHDL41、LDL97です。
ほぼ標準体重になったので、標準の脂肪成分摂取量に替えました。
2015年9月の血液検査は空腹時血糖71でHDL46.8、LDL107です。

第二段階として2015年11月からは、最高血圧を130、最低血圧を90以下にする為に、大幅に食生活を改善する食事法にしました。

下記は通院時の検診では無く、近所に立地する防衛医大の設置血圧計の測定数値です。
2016年3月は最高血圧138最低血圧90、
2016年8月は最高血圧125最低血圧80、
2016年9月からは
最高血圧121最低血圧77体重58kの水準で経過中、です。

2015年7月から足腰の為に毎日45分ほど散歩していますが血圧低下は食事法によるものです。

私がピーマン胎座の薬理作用を発見したのは1998年11月です。
以来1日1.5個~3個のピーマンの胎座(ワタ、種)を18年間食べています。

私はピーマン胎座を4日で5個、2日で5個など、脳出血後も1日1.5個~3個のピーマンの胎座(ワタ、種)を18年間食べています。

ピーマン胎座の摂取と脳出血は16年の時期のズレが有り因果関係は有りません。

ピーマンわた(胎座)を3個,夕食に食べると、ポカポカに温まります。冷え性が15日間で治ります。
インフルエンザ、風邪の時は身体を内部から温める事が重要です。寒さを感じていると治りません。また喉に腫れが有ると治りません。濃い目(用法の2倍)のウガイ薬イソジン(口に含んで仰向けに寝て腫れ部位に染み込ませる感覚で約60秒後吐き出す)で腫れを取ることです。

インフルエンザの時はピーマンわた(胎座)を10個、風邪の時は8個食べると、30分程で食欲不振、悪寒、体調不良、頭痛が解消します。薬理作用が約40時間あるので、治るまで1日置きに食べると良いです。

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p_e********さん

2017/1/1710:34:07

薬の副作用で認知症のような症状が出ることはあるのでしょうか?

はい、もちろんです。大きく言えば、神経毒を投与しているわけですから。

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