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青色専従者給与の控除額について教えて下さい。 住民税→給与所得控除65万+基...

san********さん

2017/1/2005:05:51

青色専従者給与の控除額について教えて下さい。

住民税→給与所得控除65万+基礎控除38万=108万
住民税→給与所得控除65万+非課税控除額35万=100万
結果100万円以内なら源泉等や年末調整の手続き、

税金の支払いがない事はわかりました。

そんな中、とある会計ソフトのサイトのこんな書き込みを見て疑問に思ったのですが
------------
【青色事業専従者給与を受け取った妻の税金】
青色事業専従者給与を受け取った妻は、所得税を支払う必要があります。妻の所得税の額は以下のようになります。
所得税={300万円-38万円(基礎控除)}×10%(所得税率)-9.75万円(控除額)=16.45万円

------------
この妻の所得税の計算の中には給与所得控除の数字65万円が入っていないのはなぜなのでしょうか?
教えて下さい。よろしくお願いします。

補足2カ所打ち間違いがありました
訂正です。
所得税→給与所得控除65万+基礎控除38万=103万
住民税→給与所得控除65万+非課税控除額35万=100万

失礼しました。

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ベストアンサーに選ばれた回答

clo********さん

2017/1/2401:29:09

専従者にも給料所得控除は発生します。元の記述サイトが説明をシンプルにする為に省いたのでは?質問は専従者給与の扶養範囲内での収入の金額について記述されています。他の回答者の方が『給与所得控除額は65万円固定では有りません、給与額で変動します』とありますが変動するのは収入が180万円以上からなので質問者様は気にしなくて大丈夫です。

質問した人からのコメント

2017/1/24 01:53:47

サイト主様に確認をしたところclover2008kさんの回答通り省略をしただけでした。
なので経費を引いた収入が300万円の場合
給与控除=300万円×30%+180,000円=108万円
課税される所得=300万-108万(給与控除)-38万円(基礎控除)=154万
所得税=154万×5%(所得税率)=7万7000円
の様です。

ベストアンサー以外の回答

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noo********さん

2017/1/2007:51:44

300万が給与所得だからと予想
そもそも300万が給与収入ということも質問文からは読み取れない

kum********さん

2017/1/2006:16:14

>数字65万円が入っていないのはなぜなのでしょうか?
想定されるケース A 300万円という数字が「給与所得控除」を引いた後の金額=(給与所得控除後の金額)だから。

想定されるケース B 貴方が見たページを作った人が無知だから。


給与所得控除額は65万円固定では有りません、給与額で変動します。
65万円は最低額です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm


>住民税→給与所得控除65万+基礎控除38万=108万
足し算が............。

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