アインシュタインはローレンツ収縮の根本的な特徴を理解していなかったのですか?

補足

アインシュタインはローレンツ収縮の根本的な特徴を理解していなかった? が正しいか調べてみたのですけど、「特殊相対論はローレンツ収縮を説明していない。」 事実、アインシュタインはローレンツの論文やMM実験と無関係と述べています。 慣性系間の座標変換について述べているだけで、後知恵で他の者が解釈しているだけなんでしょう。 最も、光波や物体については当初考慮対象だが、物質波については特殊相対論構築後に量子論の接続にためにド・ブロイが考えたものだから λ=h/p ローレンツ収縮の説明で、物体の運動に合わせて光波や物質波の収縮が起こるっていうのは、今だから言える話で、ひゃまの新規提案だろう。 光の等価原理: γ=c/(w=fλ)=mI/mG エネルギー表現の等価性: E=mG・c^2=γmI・w^2=hf 素粒子の慣性質量とスケールの反比例: λ=h/(mI・c) これでいかがでしょう?

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