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爪水虫でテルビナフィン錠125mgをもらったのですが一型糖尿病を患っていても使用す...

soc********さん

2017/2/1610:55:31

爪水虫でテルビナフィン錠125mgをもらったのですが一型糖尿病を患っていても使用する事はできますか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

ume********さん

2017/2/1616:13:56

処方医に伝えてるよね? 普通は問診票に書くことだから

承知で処方しているので大丈夫

さらに言えば、薬をもらう薬局でも、薬剤師に言ってあるよね?
普通は問診票に書くし、お薬手帳があれば、書き落としたとしても(こんなところで聞くんだから、書き落としなんてあるとは思えないが)薬剤師はわかる

ダメなら調剤しない
薬剤師には、医師が処方した薬について、患者の状態を考慮して、処方に納得できなければ調剤拒否する権限がある

それをしてないってことは、薬剤師も問題ないと判断したってこと

匿名サイトで、誰でも回答できるとこで聞くなんてばかばかしいよ
うそを書かれても、あなたにはわからなしからね

まだ不安なら、調剤した薬局に電話して、薬剤師に聞け
責任ある回答がもらえる

質問した人からのコメント

2017/2/16 17:19:08

やっぱり問診票にちゃんと書いて置いたので大丈夫ですよね笑
質問に丁寧に答えていただいてありがとうございました

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

yak********さん

2017/2/1614:32:26

>>爪水虫でテルビナフィン錠125mgをもらったのですが一型糖尿病を患っていても使用する事はできますか? ・・・
添付書検索結果 糖尿病に方は使用禁忌薬ではありません。

お大事に・・・



薬剤師


テルビナフィン錠125mg「CH」 添付書
https://www.tanabe.co.jp/product/di/files/tb/TRBF_a_tb_022399.html
[警告】
重篤な肝障害(肝不全、肝炎、胆汁うっ滞、黄疸等)及び汎血球減少、無顆粒球症、血小板減少があらわれることがあり、死亡に至った例も報告されている。
本剤を使用する場合には、投与前に肝機能検査及び血液検査を行い、本剤の投与中は随伴症状に注意し、定期的に肝機能検査及び血液検査を行うなど観察を十分に行うこと。
「禁忌」、「2.重要な基本的注意」、「4.副作用」の項参照)本剤の投与開始にあたっては、添付文書を熟読すること。

【禁忌(次の患者には投与しないこと)】
1.
重篤な肝障害のある患者
[肝障害が増悪するおそれがある。](「4.副作用」の項参照)
2.
汎血球減少、無顆粒球症、血小板減少等の血液障害のある患者
[血液障害が増悪するおそれがある。](「4.副作用」の項参照)
3.
本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者

【使用上の注意】
慎重投与(次の患者には慎重に投与すること)
1. 肝障害のある患者[慢性もしくは活動性等の肝疾患を有する患者は肝障害が増悪するおそれがあるので、本剤の投与中は頻回に肝機能検査を行うなど、観察を十分に行うこと。(「副作用」の項参照)]

2. 腎障害のある患者[高い血中濃度が持続するおそれがある。]

3. 高齢者(「高齢者への投与」の項参照)

重要な基本的注意
1. 重篤な肝障害(肝不全,肝炎,胆汁うっ滞,黄疸等)があらわれることがあり、死亡に至った例も報告されている。重篤な肝障害は主に投与開始後2ヵ月以内にあらわれるので、投与開始後2ヵ月間は月1回の肝機能検査を行うこと。また、その後も定期的に肝機能検査を行うなど観察を十分に行うこと。(「副作用」の項参照)

2.汎血球減少,無顆粒球症及び血小板減少があらわれることがあるので、定期的に血液検査(血球数算定,白血球分画等)を行うなど観察を十分に行うこと。(「副作用」の項参照)

3.皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群),中毒性表皮壊死症(Lyell症候群),急性全身性発疹性膿疱症があらわれることがあるので、本剤の投与中は観察を十分に行うこと。(「副作用」の項参照)

4. 本剤の投与は、皮膚真菌症の治療に十分な経験を持つ医師のもとで、本剤の投与が適切と判断される患者についてのみ投与すること。

5. 本剤の投与にあたっては、添付文書を熟読し、本剤の副作用について患者に十分説明するとともに、異常が認められた場合には速やかに主治医に連絡するよう指示するなど注意を喚起すること。

6.*眠気,めまい・ふらつき等があらわれることがあるので、高所作業,自動車の運転等危険を伴う機械を操作する際には注意させること。



成分(一般名) : テルビナフィン塩酸塩
製品例 : ラミシール錠125mg ・・その他(ジェネリック) & 薬価
区分 : 他の化学療法剤/抗真菌剤/アリルアミン系経口抗真菌剤
http://www.interq.or.jp/ox/dwm/se/se62/se6290005.html
★注意
【診察で】
・ 持病のある人は医師に伝えてください。
・妊娠中、またその予定のある人は医師に話しておきましょう。
・服用中の薬を医師に教えてください。
・副作用や注意事項について、医師から十分説明を受けてください。

【注意する人】
病気によっては、その病状を悪化させるおそれがあります。
とくに、肝臓や腎臓の悪い人は慎重に使用する必要があります。
・ 適さないケース..血液の病気、重い肝臓病。
・ 注意が必要なケース..肝臓病、腎臓病、高齢の人など。

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