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法政大学は反日左翼の山口二郎のような者を教授にしたり、 田中優子を総長にした...

法政大学は反日左翼の山口二郎のような者を教授にしたり、
田中優子を総長にしたり、とハチャメチャにも程があるのではないか?
法政大学は何を考えているのですか??

こういう大学にも日本国民の血税が大量に投入される。

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yyy********さん

2017/2/2121:55:14

おっしゃる通りです。

法政大学は、かつて激しい大学紛争に巻き込まれ、1970年代から1990年代前半まで大学改革に後れをとり凋落しました。

しかし、清成総長(経営学部教授)の下で中核派を排除し、キャンパス再開発や学部の新設・再編に取り組み、徐々に人気を回復しました。

けれども、最近の動きを見ると、
またかつての左翼大学へ逆戻りしそうな気がしてなりません。
田中優子総長は、法政生え抜き(清泉女学院高校→文学部日本文学科卒)の研究者ですが、大学紛争が酷かった時に学生生活を送りました。
なので、恐らく清成総長(東大卒)に比べ、かなり古き良き(?)法政の校風を取り戻そうと懐古主義に走っているように感じられます。

ただ、田中総長はAERAのインタビューで、経済・社会学部の市ヶ谷再移転に言及しており、その点だけは期待できると思います。


参考文献
「法政大学改革物語 清成忠男総長時代の改革」

本書は、20世紀末 、凋落著しかった法政大学を、卓越したリーダーシップと関係者の危機感をバネに甦らせた「改革の過程」を描いた物語である。なかでも、その改革の立役者である経営学の大家、清成忠男の総長時代にスポットを当てる。

第1章 草創期の法政大学と改革
第2章 戦後復興と大内兵衛総長
第3章 拡大路線の反動
第4章 募る危機感
第5章 改革の機は熟す
第6章 「クレイジー」といわれた改革
第7章 新学部設立による教学改革
第8章 ボアソナード・タワー建設と市ケ谷再開発
第9章 改革競争
第10章 改革のヴィジョンと構想力

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バクラさん

2017/2/2420:11:59

左翼の総本山であった法政に極左のトップはまさに鬼に金棒ですね

反日受験者層を多く取り込むことはできるのではないでしょうか。

han********さん

2017/2/2018:13:22

法政大学は朝鮮民族の宝庫になりました。

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