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命題とその否定

goo********さん

2017/3/717:03:21

命題とその否定

画像の3番なのですが、当初の命題とその否定の真偽を調べるときに、ともにx=y=0を使いました。

解答は、当初の命題に対しては、因数分解の解を使っていますが、否定の真偽を調べる際には、なぜ同じ解を使っていないのですか?

答えが=0になればいい話なので、どっちでもいいんだと推察しますが、模範解答の意図を教えてください。

よろしくお願い申し上げます。

命題,真偽,因数分解,否定,模範解答,質問者,平方

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ベストアンサーに選ばれた回答

shi********さん

2017/3/717:41:18

質問者さんが画像で丸をつけていらっしゃるところにあるように、この問題では平方完成させた形を想定できるか、というのがやんわりと要求されています。

「2乗したら正の数になるけど、それって全ての場合に当てはまるのか?」と言いたいのだと思われます。
実際、2乗する中身によっては、x=y=0でなくても0になりますね。

質問者さんの考え方も1つの手段ですが、出題側の意図とは少し異なるようです。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

kgy********さん

2017/3/717:07:09

たぶん平方完成を意識させたいんだと思います
平方完成させたものは0「以上」だよね?ってことを確認させたいのだと

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