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魚肉(たら、ぐち)、卵白、でん粉、本みりん、食塩、砂糖、植物油、植物性たん白...

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ID非公開さん

2017/3/1412:50:10

魚肉(たら、ぐち)、卵白、でん粉、本みりん、食塩、砂糖、植物油、植物性たん白、還元水あめ、魚介エキス、ぶどう糖、醸造調味料、加工でん粉、調味料(有機酸等)、貝Ca、(原材料の一部に卵、大豆を含む)

の中で、身体に良くない食品添加物はありますか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

r35********さん

2017/3/1512:57:08

珍味の類でしょうか?お子さんのおやつとか。

非常に安心して食べられる製品(衛生管理等を考えず)だと思います。

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    質問者

    ID非公開さん

    2017/3/1514:35:48

    笹かまです。
    なるべく添加物を避けたものを家族にたべさせたくお聞きしました!

返信を取り消しますが
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ベストアンサー以外の回答

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shf********さん

2017/3/1510:18:11

ありません。
そもそも食品添加物の認可条件が人体に影響がない事なので、体に良くない食品添加物というもの自体ありません。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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hon********さん

2017/3/1414:09:08

すり身製品の事ですか?
これだと売れ残りを再利用、
混ぜた部分が良くないと思います。
高級品程再利用されます。

yoi********さん

2017/3/1413:53:28

特にありません。それなりに調味に役立つもの、保存性を高めるもの、見栄えをよくするものなどの働きがあります。
食品添加物の使用量にはとても厳しい制限があります。
基本的には「一日摂取許容量(ADI値)」と言う数値が基礎になっています。ADIは「毎日毎日その量を一生涯連続して摂取しても健康に問題が発生しない量」となっています。
しかし、実際には「食品添加物」は、一つの食品でそのADI値の「最大で50%未満」しか使用する事ができません。
何故「最大で50%未満」かと言うと、「添加物」によってはとても便利で汎用性の高いものもあります。ですからそのような「添加物」はあれこれの食品に同時に使用されている場合が多く、消費者は判らないうちに重複して摂取してしまう可能性があるんですね。ですから「最大値」が細かく決められているんです。汎用性の高い「添加物」ほど、一つの食品に使用できる量は少なく押さえられています。
結果的に、一つの食品をきわめて極端な量を毎日毎日摂取し続けないかぎり、その「添加物」で健康に問題が発生することはありえないと言うことです。

not********さん

2017/3/1413:18:17

各々の日本語の意味を考えれば済む話で、それをどうとらえるかは
自分次第ですね。

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