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高校2年女子 弓道をしているものです。

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ID非公開さん

2017/3/1717:34:16

高校2年女子 弓道をしているものです。

私は1年生の頃から「誰に見られても恥ずかしくない射型だから」という理由で大前に選ばれ続けました。自分に的中は期待されていないし、まだ1年生だしというぬるい理由で大前でゆったり自分のやりたいように引いていました。でも2年になってそういうわけにもいかないことに気づいたのですが、本当に大会で中りません。緊張して、いつもよりちゃんとしようという焦りか出てきてしまいます。県選抜では緊張し過ぎて試合前に泣いてしまい、試合で早気しか出せなくて交代させられてしまいました。たくさん泣きました。でも悪いのは自分だとよく分かっています。そして3年生直前の今、的中も以前に比べ大分安定してきました。自信を付けられるようにと、次の大会では中、その次の大会では大前をやらせてもらうことにしました。引退をかけた県総体へ向け、また自信をもって私が大前ですと言えるように頑張っているところです。
そこで皆さんに、弓道の大会直前などに聞くと緊張がほぐれるか、やる気になる言葉(名言)みたいなのを教えてほしいです!大会前に見て、結果を残せるように全力を出したいです。よろしくお願いします。

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2017/3/2214:40:45

「審判員やギャラリーはかぼちゃが並んでいると思え。」

本当に射に集中すると周りが見えなくなるはずです。
周りの視線が気になって緊張するというのは、まだ射に集中できていない証拠です。
でも緊張してしまうものは仕方ありません。
そんな時は、自分以外はみんなかぼちゃだと思うのです。

「ああ、かぼちゃが並んでらぁ」

と思えれば、平常心が蘇ってくるはず。

少しでもそう思えたら次に思い出して欲しい言葉は

「射即人生」

あなたの射はあなたの人生そのものを表しています。
もしくはあなたの生きざまが自分の射に表れるのです。
どちらにしても、自分に恥ずかしくない射をするのです。
弱音を吐いても誰も救ってはくれません。
自分の道は自分で切り開くのです。

そして試合が終わったら。

「勝って驕らず、負けて腐らず。」
どんな結果でもそれを受け入れて、更に精進していくことがあなたの成長につながります。

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xeknow4260さん

編集あり2017/3/2021:46:17

平常心。

難しい事はわからないけれど、色んな想いをして磨いてきたその技術は着実にあなたの中に蓄積されていて解放される事を待ち望んでいるはずです。多分それは、頭より、意識より気持ちより、身体の中に息づいているんじゃないかなってって思うんですね。

変に意気込む必要はありません。気持ちが入りすぎると身体は強張って思い通りの結果は残せません。

環境は違えど見定め狙うのはいつもと同じ的のはずです。

ずっと練習してきた事を、ずっと理想としてきたフォームを自分の体を使って再現してみましょう。

いつもの練習を思い出して
余計な気持ちに全部フタをして、的に集中しましょう。

あなたならできます。
だから平常心で。

hide_4097さん

2017/3/1717:39:31

はずしても死にゃあしない。

本当の戦場ならはずしたら、相手の矢が飛んでくるか、槍でついて来て死んじゃうけど、ここじゃあ死なないから安心ちゃ。

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