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菅野完さん なんかうさんくさくないですか?

toukaiteiou1919さん

2017/3/1812:42:27

菅野完さん なんかうさんくさくないですか?

昔左翼で今右翼ですよね菅野さん
こんなやついるよね
とりあえず 社会への不満のかたまりみたないなかんじで
現社会に自分の居場所がないと感じてるようです
親にあまやかされて育ったかんじです

籠池,菅野完,安倍昭恵,菅野,修正液,かたまり,森友学園

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asaintheskyさん

2017/3/2022:35:39

菅野完は普通にヤバイやつだから。元部落解放同盟の活動家で、元しばき隊に所属して、性的暴行事件を起こして今も訴えられてる男を、マスコミは作家やジャーナリストとかいって持ち上げたからな。

2012年7月25日に反原連に参加するが女性問題がきっかけとなり、8月8日に脱退。

2013年2月にしばき隊の結成とともにメンバーとなり、9月22日に開催された「差別撤廃・東京大行進」で実行委員を務めた際にカンパ金を着服し、「運動に関わらないとの旨の誓約書」を書かされた上で隊から追放された。

要するに単なる犯罪者です。

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convict0925さん

2017/3/2012:33:57

「昔左翼で」知らなかったのですが、

一年ほど前に、日本会議についての本を読んでみたことがある。

別に、どうということない団体なのに、変な色眼鏡で書いてた。

のを、思い出した。どんな人かと思ってたが、なるほどと。

籠池氏も、安倍安倍と極端だから、不自然で、おかしい。

同類ですかね。

uckdw66497さん

2017/3/1812:49:23

菅野完は2017年1月6日に東京地裁から著書「日本会議の研究」の販売を差し止める仮処分を受けたような人物だ。同書で言及された男性が出版元の扶桑社に販売差し止めを求めて申し立てていた。
2017.1.6 19:46更新
「日本会議の研究」販売差し止め 東京地裁が仮処分決定
http://www.sankei.com/affairs/news/170106/afr1701060025-n1.html
ベストセラーの新書「日本会議の研究」(菅野完(たもつ)氏著)で名誉を傷つけられたとして、同書で言及された男性が出版元の扶桑社に販売差し止めを求めて申し立てた仮処分で、東京地裁は6日、差し止めを認める決定をした。ベストセラー書籍の販売差し止めは異例。
決定によると、同書は平成28年5月発行。男性が所属する宗教法人の機関誌の発行部数を拡大する運動を進めた結果、「自殺者も出た」などと指摘していた。
関述之裁判長は決定で、記述が「男性の社会的評価を低下させる」と判断。自殺者が出たという部分については、菅野氏の説明以外に客観的な資料がなく、男性に取材していないことを菅野氏が認めたことなどから、「真実でない可能性がある」とした。
その上で、該当部分を削除しない限り、販売などを差し止めるとともに、扶桑社にある在庫を地裁の執行官に引き渡すよう命じた。
扶桑社は「一部削除を求められたことは誠に遺憾」とコメントしている。

「安倍首相からの100万円」
菅野完 | 著述家
3/17(金) 13:11
https://news.yahoo.co.jp/byline/suganotamotsu/20170317-00068806/
森友学園の籠池理事長が、東京都内の我が家を突如訪れたのは、3月15日。
当日私は大阪で、塚本幼稚園を自主的あるいは強制的に退園した保護者たちが行う、大阪府への申入れと記者会見を取材していた。
外国特派員協会での記者会見がキャンセルになったことを前日夜に知った瞬間、「じゃあ、空いた時間、僕にください」と打診したところ、籠池氏はすぐに「じゃ、自宅で」と応諾してくれた。
しかしこの「自宅」の認識が違っていた。私は「大阪府豊中市の籠池氏の自宅でのインタビュー」と認識していたが、籠池氏は「東京の菅野の自宅でインタビュー」と認識していたのだ。
「なんや、菅野さん、大阪におるんか」との電話を受けたのが、11時過ぎ。仕方ない、大阪での取材を切り上げて東京に戻るしかない。
急遽羽田に戻って、タクシーで自宅まで飛ぶようにして帰って驚いた。メディアが殺到しており私自身が自分のマンションには入れない。これは異常だ。この異常なメディアスクラムを解除するために行ったのが、この囲みの取材だ。FNN が全編ノーカットで公開している。最後まで見てもらえばわかるように、この会見の趣旨は「メディアスクラムを解いてくれ。そうでないと取材ができない」と言うものだ。ほとんどのメディアは、同業者としてこの申し入れを理解してくれ、メディアスクラムを解除してくれた。
そこから始まった、籠池氏へのインタビューは、約三時間にわたった。
その詳細を今、文章にすることはまだ、できない。
しかしこのインタビューで籠池氏が語った最重要証言「安倍首相から100万円の寄付をもらった」とのエピソードは、翌日、籠池氏の口から語られてしまった。「ネタ元」にとくダネを抜かれた。。。。こんな経験、おそらくこの先もすることはないだろう。
籠池氏によると、この100万の寄付金が安倍昭恵夫人から手渡されたのは、2015年9月5日土曜日。
メディアに何度も登場した「安倍昭恵氏が瑞穂の国記念小学院」の名誉校長に就任した、あの講演会が行われた日だ。
「昭恵さんから、封筒に入った札束を、『これ、主人から』と言われた。」
「領収書は?と聞いたら『いや、まあ、それは』とおっしゃった。」
「土曜日やし、もっとくの怖いし、我慢せなしゃない。月曜日に自分らで入金した」
「ようわからんようになるから、安倍晋三名義で入金しようとしたけど、会計の人に止められたんで、森友学園の名義で入金した」
こう証言する籠池氏の顔は苦渋に満ちていた。ようやく、重い口を開いたのだ。私と一緒にこの証言を聞いていた扶桑社の編集者も、なぜか、泣きそうな顔をしている。
しかしこの段階では、まだ「証言」に過ぎない。何か物証はないのか?
「あるんちゃうかな。寄付者名簿、その日付のあるしね」
「振込票、残っとるんちゃうか?」
それ、それが欲しいんですよ、理事長。
と言うことで、今日、たった今、その物証の現物を入手した。
確かに「安倍晋三」の名前は出てこないが、「100万円」「森友学園名義の振込」「土曜日に受け取った現金を次の月曜日に入金した」を裏付ける寄付者名簿は存在した。振込票の現物も、ある。
取り急ぎ、この物証を、みなと共有し、読者諸賢の判断を仰ぎたい。
画像加工の素人のため、黒塗りがいびつで恐縮だが、平成27年=2015年の9月7日月曜日、つまり、土曜日だった9月5日の安倍昭恵講演会直後の平日に、100万円の入金があることが確認できる
これが上記入金の元となった、振替払込用紙の現物。「森友学園」が名義欄にボールペン書きされているが、よく見ると、その上部に修正液で何か消されているのがわかる。
この修正液部分に、裏からライトを当ててみると。。。。。
やはりこれは、「安倍晋三」としか、読みようがない。

関係者によると籠池が受け取ったという100万円の領収書はない、ということらしい。
ということは今から偽造領収書を作成しても無駄だということだ。
にもかかわらず偽造の疑いのある「振込票」を証拠だと主張する者がいる。
「振込票」には「淀川新北野郵便局調印」とあり、印字された箇所にも「取扱店 淀川新北野 大阪貯金事務センター」とある。
日付は平成27年9月7日とある。
ただし修正液で訂正した日付は分からない。
郵便局が修正液で「振込票」の記載内容を訂正しかつ修正液の上から「淀川新北野郵便局調印」を押印することは絶対にあり得ない。
なぜか。
そんなものは無効で役に立たないからだ。
それどころか郵便局が有印私文書偽造または有印公文書偽造の犯罪に加担したことになってしまうからである。
修正するには二重線を引いて手続き者が訂正し、手続き者の訂正印が必要である。
「振替払込請求書兼受領書」にもはっきりと「記載事項を訂正した場合は、その箇所に訂正印を押してください」と書いてある。
この場合の訂正印はもちろん郵便局のものではない。
では、誰が修正液で「振込票」を訂正したのか。
手続き者の訂正印がないということは手続き者は安倍晋三首相ではなく、実際に手続きをしたのは森友学園の関係者またはその支援者であり、森友学園の関係者またはその支援者が修正液で訂正したと考えるのが自然である。
しかもわざわざ修正液の上から「淀川新北野郵便局調印」を押印する偽造も行っている。
こんな子供騙しのものは証拠にはなり得ない。
それどころか森友学園の関係者またはその支援者がが有印私文書偽造または有印公文書偽造の犯罪に加担したということである。
黒塗りの「安倍晋三」?の筆跡も調べれば分かるだろう。
森友学園の関係者またはその支援者は自ら墓穴を掘ったのである。

2017.3.17 20:55更新
【森友学園問題】
民進党、脳裏をよぎる「偽メール事件」 首相追及も及び腰?
http://www.sankei.com/politics/news/170317/plt1703170038-n1.html
民進党は17日、安倍晋三首相が出席した衆院外務委員会で、学校法人「森友学園」(大阪市)問題を徹底的に追及した。理事長を退任する意向を示している籠池泰典氏と首相との関係に質問を集中させたが、ティラーソン米国務長官の来日など直近の外交案件は触れずじまい。ただ、旧民主党執行部が総退陣に追い込まれた「偽メール事件」の教訓もあってか事実関係の決めつけは控え、及び腰な姿勢も目立つ。(山本雄史)
17日の外務委は、自衛隊と米軍などが物資を融通し合う物品役務相互提供協定(ACSA)がテーマだったが、質疑に立った民進党の福島伸享氏は、約35分の持ち時間のうち、約30分を森友問題に充てた。
福島氏は、籠池氏が安倍首相側から「100万円の寄付金を受け取った」と主張したことをめぐり、著述家の菅野完(たもつ)氏が17日にインターネットで公開した「100万円の振替払込用紙」を取り上げ、首相に事実関係をただした。
しかし、持ち味である首相を激高させるような言動は影を潜め、「証人喚問があるので、両方の言い分を聞きながら事実確認したい」と慎重な言い回しに終始。最後には「ACSAの審議のときに申し訳ないが、森友の話をさせてもらった」と下手にも出た。
民進党は籠池氏への証人喚問の決定で勢いづいており、今後も森友問題で首相を追い詰める戦略に変わりはない。安住淳代表代行は17日の記者会見で、証人喚問の中身次第では首相の昭恵夫人に対する国会招致も検討する考えを示した。
ただ、籠池氏の言葉の扱いには慎重になっている。「寄付金を受け取った」との主張については、16日の蓮舫代表の記者会見の様子を掲載した党のホームページが、事実関係を確定させるかのような表現だったとして、17日に訂正した。党公式ツイッターでは「根拠不十分であり、誤解を招く」とわざわざ告知した。
神経質になるのは、平成18年の民主党時代に起きた「偽メール事件」の苦い教訓があるからだ。事件では、国会質疑で証拠にあげたメールが捏造(ねつぞう)と判明し、前原誠司代表(当時)らが辞任に追い込まれた。
当時国対委員長だった野田佳彦幹事長は17日、籠池氏の主張について「信憑(しんぴょう)性は分からない。証人喚問で何を話してもらうかだろう」と述べるにとどめた。森友問題は政権への格好の攻撃材料だが、籠池氏の発言が変遷することも踏まえ「もろ刃の剣」になりかねないと考えているようだ。

菅野完は2017年1月6日に東京地裁から著書「日本会議の研究」の販売を差し止める仮処分を受けたような人物だ。同書で...

2017/3/1812:45:20

ネトウヨの典型だね。

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