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ドライバーの材質についての質問です。ジャックニクラスやジャンボ尾崎の若い頃は...

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ID非公開さん

2017/3/1819:50:48

ドライバーの材質についての質問です。ジャックニクラスやジャンボ尾崎の若い頃はパーシモンのドライバーで糸巻ボールでも300yds以上飛ばしてたそうですが、今のチタンドライバーでツーピースやスリーピースのボール

なら400ydsくらい飛ぶということでしょうか?

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monden_steveさん

2017/3/2102:17:08

ババさんとか、全盛期のタイガーとか
ジョンDとかが、まさにそれ・・。

  • monden_steveさん

    2017/03/2102:33:02

    ジャンボは、メタルを使ったのは
    早い方だけど、なかなかチタンに変えず
    メタルを長く使ってましたね・・。

    当時の技術では、チタンヘッドは
    大きくはできても、重量配分が未熟で
    ワールドステージくらいの大型メタルの方が
    250ccクラスのチタンよりも
    好みだったのでしょう・・。
    ※高反発の300Sは使ってたようですが

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2017/3/1919:53:19

アホいました~~~~~~

honnyarakeさん

編集あり2017/3/1900:08:50

パーシモンの時代は「夢の300ヤード」でした。
私の記憶では、国内ではジャンボ尾崎が条件が合えば300ヤード超えということがありましたが、まぁ本当に300ヤードを超えるというのは稀なことだったと思います。
今では、条件が合えばスプーン(3W)で300ヤード超えもあまり珍しくありませんね。
USPGAの試合を観ていると、500ヤードを超えるホールのセカンドでウェッジを持つ選手も珍しくありません。ということはティーショットが360〜370ヤード以上飛んでいるということになるでしょう。
400ヤードとまでは行かないにしても、昔のジャンボ尾崎が300ヤードなら、今の選手も条件か揃えば400ヤードに迫るということが言えるのではないかと思います。

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    質問者

    ID非公開さん

    2017/03/1900:05:33

    500yds超でセカンドがウエッジじゃ、クラブセッティングが変わるのも当然ですねー。
    私がゴルフ始めた25年前はピッチング、サンドだけのウエッジ2本派が殆どでしたが今ではウエッジ4本も珍しくないですね。

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taa1024treeさん

2017/3/1820:53:09

打ち下ろしフォローの条件が重ならないと300ヤードは物理的に飛びませんでした。
今のドライバーとボールとは50ヤードは違います。
打ち方から全て違いますから、ジャンボやニクラウスの全盛時の体力より今の世界ランキング上位の選手の方が身体能力は優れています。

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disci_princeさん

2017/3/1820:43:35

もし、完全に合えば350くらいは飛ぶかもしれませんが、打ち方から重さ、シャフトの動きまで全く違うのでどうでしょうかねー?
尚、アイアンの飛距離はなんともいえません。一流プロのアイアンはワンオフにロゴ張ってるようなものもあるようですし、かなりロフト立てて打てるようなのであまりあてにはならないかもしれませんよ

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