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過剰な請求をされています。 年明けに島根県での物損事故ですが私は加害者ですの...

chocolatedaisukimanさん

2017/3/2103:29:01

過剰な請求をされています。
年明けに島根県での物損事故ですが私は加害者ですので、与えた損害についてはしっかりと対応したいと思っていますが、請求があまりに不自然で困っています。
当時

、年末年始でしたので保険会社も休業中で任意保険未加入でした。もちろん現在は任意保険に加入していますが。。
時速5〜10キロ程(自転車速度程度)の接触で、幸いダメージは事故前と事故後が分からないほど軽微なものでした。

しかし、お見積りで18万円もの請求がきました。明らかに事故とは関係のない項目が多数見られ、見積りを出した修理業者に確認したところ、被害者が「ここと、ここと。」というように言われるままに見積りを作成したとのことでした。

被害者はこの見積りに対し、いくらまで支払えるのか、高すぎると思うから、なんとかしてやろうか、と見積りを基準に賠償金額を私に決めさせる姿勢です。
アジャスターに判断させてもいいが保険等級に影響するため費用は請求する、そんなことでは代車代もいくらでも請求する等、賠償金額にあたかも被害者の一存で上下させるような姿勢で、しかし金額は私に決めさせようとします。
しかし本来、物損事故の賠償責任は実際に与えられたダメージへの原状回復ですし、物理的ダメージへの回復から個人の感覚や一存で賠償額が変化することは許されないはずです。

また、もらい事故であっても被害者は全く儲かりません。

被害者は、右下のバンパーにも傷があると主張され、しかしスクーターには痕跡がないこと、事故との因果関係については主張する側が証明する必要がある旨を伝えましたが、ご納得に至りません。

バンパー右下の傷について仮に事故によるものであったとしても、凹みなく傷もごく小さいため部分修理が妥当と見なされる可能性がある旨をお伝えしましたが、バンパーを一本塗る、傷の補修での部分塗装であったとしても塗装する際バンパーを外す必要があるため爪が割れるからもう使えなくなる、その部分の請求もする、と請求額が乱高下するような言動が多く、ほとほと疲れてしまいました。
こちらが被害者へお伝えした内容は全て第三者の相談センターによる判断です。

示談交渉の開始当初から被害者との会話は全て録音しています。修理業者との会話も録音しており見積り作成の経緯も証明することができます。相手車両の写真や当スクーターの写真も撮っています。

当方は法に則って警察の現場調査で判断された接触箇所に対し、責任をもって対応させて頂く旨を何度もお伝えしているのですが納得に至らず、いまでは心療内科に通うほどになりました。

見積り作成の経緯を私が感知していることを被害者は知りません。

ここで質問なのですが、このような示談交渉の経緯から不当な請求であると判断されるのか。また強要罪や恐喝罪、詐欺罪に当たるのかをご教授願えますでしょうか。

私としては、ご迷惑をおかけしていますので賠償責任を全うしたいのですが、相当ではない賠償は毅然と拒否すべきであると考えています。

今回のケースは、仮に何も分からない加害者である場合、そのまま見積り額を賠償する可能性もありますし、それは許される事ではありません。

被害者は訴訟手続きに入っていますが、このような方であれば是非とも裁判官の判断に任せたいと思っています。
事故の加害者は私ですが、不当請求となると話が変わってきます。

長くなりましたが、最後までお読み頂きありがとうございます。
※質問に冷静に回答頂ける方のお返事をお待ちしております。事故を起こしたそちらが悪いのに等、質問外の回答は他の方へもご迷惑をおかけしますので回答を控えて下さい。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2017/3/2115:01:27

不当な請求であっても直ちに強要、恐喝罪にあたることはありません。

示談が締結され、例えば、18万円をあなたが渋々納得し払ったとして、被害者が修理せずにポケットに入れても詐欺罪にはあたりません。

ただし、事故と全く関係のない箇所と被害者が知りながら請求し、それにあなたが気付かずに支払えば、それは詐欺罪です。

話は変わりますが、バンパーの修理は、車体からバンパーを取り外し一本丸々塗装することが一般的です。

部分塗装も可能ですが、それを選択するかどうかは被害者の自由でしょう。

代車費用はいくらでも請求することはできません。
修理費もそうですが、代車費用も必要性と妥当性を立証し、請求が認められるものです。

被害者のバンパーの傷が、あなたがつけたものではなく、その立証があなたに可能であれば、あなたから債務不存在確認訴訟を起こすことが出来ます。

スクーターに痕跡がないとのことでしたが、痕跡が残らない、または確認しづらいことはよくあります。そのあたりを有利な証拠とするかどうかは、あなた次第と言えます。

質問した人からのコメント

2017/3/22 10:01:13

私のスクーターに生じたダメージを検証すると、見積り項目に多数記載されている修理箇所は物理的に接触することが不可能なのです。
警察の現場検証による接触箇所の判断は当スクーターのダメージと一致しています。これらの経緯と証拠をもとに、裁判制度にて解決の手助けをお願いしようと思います。
被害者は当初、まったく対したことないから、と仰っていたのですが人間はいつどのように心変わりするか分かりませんね。

ベストアンサー以外の回答

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2017/3/2117:39:48

>時速5〜10キロ程(自転車速度程度)の接触で、幸いダメージは事故前と事故後が分からないほど軽微なものでした。

結構へこむし、衝撃もあるよ。
主観は結構だけど、思い込みでいくと裁判で恥じかくよ。

>被害者はこの見積りに対し、いくらまで支払えるのか、高すぎると思うから、なんとかしてやろうか、と見積りを基準に賠償金額を私に決めさせる姿勢です。

頭のおかしいヤツかもしれんね。

>しかし本来、物損事故の賠償責任は実際に与えられたダメージへの原状回復ですし、物理的ダメージへの回復から個人の感覚や一存で賠償額が変化することは許されないはずです。

許されない訳でもないし、実際に無い訳でもない。
被害者が要求し、加害者が認めて示談が成立すれば問題は無いよ。
単にバカだね、ってだけの話。

>また、もらい事故であっても被害者は全く儲かりません。

ますます頭のおかしいヤツかもしれんね。

何か質問者の口ぶりも小賢しいし、相手が頭がおかしいヤツだとしてもカチンとくる言動等色々あったんじゃないの?。

>※質問に冷静に回答頂ける方のお返事をお待ちしております。事故を起こしたそちらが悪いのに等、質問外の回答は他の方へもご迷惑をおかけしますので回答を控えて下さい。

こんな注意書きする時点でここに質問するにはそぐわないし、質問の仕方も悪いと思う。



裁判までいくなら良いジャン。
訴えさせて、受けて立てば良い。

変な裁判官に当たらないと良いね。

naokungu2さん

2017/3/2107:32:01

相手も人を見て要求内容を思考しますので、
少々費用が掛かっても、弁護士に一任するのがスマートですよ。

弁護士に自分の主張を伝え、今後の交渉や民事訴訟は窓口である弁護士にどうぞ・・・。

強要罪や恐喝罪、詐欺罪も弁護士相手に行おうと考える人は少ないですので
抑止効果も十分に期待できますし、
なにより精神衛生上も安心です。

te_71levinさん

2017/3/2107:31:33

過剰な請求かどうかは知恵袋の回答者にはわかりません。当然、裁判所もわかりません。


あなたが思うに「明らかに過剰な請求」なのでしょ?そして裁判になるんでしょ?ならば何の問題もないじゃないか

明らかというのは裁判官からみても明らかという意味ですよね?

2017/3/2107:26:12

交渉は交渉で、見解の相違があるのみ。という扱いになりそうに思います。文面からは厄介な相手のようだな。とは思いますが。
不当な請求だと考えれば応じなければ済む話ですね。

裁判やるなら弁護士頼むのでしょうから、その弁護士にお聞きになるのが間違いないでしょう。

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