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太陽光の短絡電流について質問です 下図にて(太陽光の)短絡電流とは何でしょう...

moz********さん

2017/4/1122:38:37

太陽光の短絡電流について質問です
下図にて(太陽光の)短絡電流とは何でしょうか
図の動作電流はパネルに光が多く当たれば当たるほど
電流の量が増えてのはわかります

なぜ短絡電流も同様にふえていくのか、それもわかりません
また短絡電流は、図にのせたりお客さんに知らせるほど、
必要な情報なのでしょうか
よろしくお願いします

短絡電流,太陽光,下図,動作電流,パネル,エネルギー,どれだけ

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ベストアンサーに選ばれた回答

dai********さん

2017/4/1217:07:42

耐用電池の性能を評価するのに使われるのが短絡電流です。
出力をショート(短絡)したときどれだけの電流を流す能力があるか性能を比較するデータとできるのです。

当然当たる光の量によって与えれるエネルギーが変わるので光の量(エネルギー)がどれだけの時どれだけの電流が流れるかが問われます。

性能が良ければ与えられるエネルギーに対して取り出せるエネルギーが大きいということになるので比較できるのです。

その値はお客が性能を判断する時の指標になるので重要な値だということになります。

質問した人からのコメント

2017/4/18 23:54:32

ご回答の程、ありがとうございました。 感謝します。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

khu********さん

2017/4/1211:33:26

>下図にて(太陽光の)短絡電流とは何でしょうか
太陽光パネル(太陽電池)の +(プラス) とー(マイナス)が 短絡状態で接続された時に流れる電流。

>なぜ短絡電流も同様にふえていくのか
発電量が上がれば、当然そこに流れる電流も増えます。 Q=I・Rの二条

>また短絡電流は、図にのせたりお客さんに知らせるほど、 必要な情報なのでしょうか
何がしたいのですか?

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