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中華包丁の使い方を学びたいです。しかし、参考になる本やDVDがありません。

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ID非公開さん

2017/4/2120:10:56

中華包丁の使い方を学びたいです。しかし、参考になる本やDVDがありません。

中華の先生は生姜1つ切るにしても、家庭の三徳包丁(三徳とは限りませんが)でまな板に垂直に落とすのとは違い、上から食材を押さえて、包丁を横にスライドさせて切ります。実に見事です。
YouTubeで調べた際、ピェン(薄切り)と言うみたいですが、刃も傷まず、包丁を研ぐ回数も減らせそうです。
あと、豆腐を横から切る時も握りかたを少し変えただけで、物の見事に平行に切れました。これもYouTubeで観ました。(握りかたは割愛させていただきます)
あとはニンニクを潰すなど。

ネットで探せたのはこの3つだけで、もっと様々な中華包丁の包丁さばきを観たい、学びたいのです。
上沼恵美子のお喋りクッキングなどは録画していますが、切るシーンはちょっとだけなのであまり学べません。
包丁は三徳、菜切、牛刀、中華包丁と使いましたが、自分は中華包丁が最もしっくりきております。

中華包丁の利点
◯切った食材を一気に運べる
◯ニンニクやごぼうを潰せる
◯重さがあり、楽に切れる
◯握った時の感触が他の包丁にないくらいしっくり来ている(自分は)

どうしても中華包丁が良いです。(他の包丁が悪い訳ではありません。)
料理屋になる訳ではないですし、ただの憧れのようなもので、必然性はないのですが、自分の知らない使い方を学びたい、観たいのです。

何か良い知恵を御貸し下さい。
回答宜しくお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

kai********さん

2017/4/2120:28:49

中華料理技術入門 で検索してみて
ください。面白い本がありましたよ。

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bai********さん

2017/4/2415:44:36

中国へ料理修行に行く。

これは冗談ではなくて、香港・台湾・上海などで日本人を対象にした中国料理の教室があります。

私も中華包丁の使い方は香港で習いました。まだ下手ですけど。

先生のデモもあるんで動画見るよりよくわかります。そして質問もできますから。

kaz********さん

2017/4/2401:04:59

そもそも、包丁に関するテキストがここ十数年で販売されたぐらい。
それぐらい、書籍も少ないし、料理書にも簡単にしか学べない。

あっても飾りぎりのテキストぐらいであり、DVDは尚更ない。
辻調理師学校の通信講座のDVDで参考にはなるぐらい。

YouTubeで色んな人がアップしているので、参考にするのが良い。

基本的に中華包丁も同じで、いくつかの特化したパターンがある。
重みで叩いて、つぶすとかはほかの包丁では、体重で押してつぶす
しかないが、中華包丁なら一瞬で使える。

しかし、中国料理の包丁も数種ある。
一般的には販売されるのは薄刃であり、野菜とか柔らかいもの。

骨とか固いものも切れる重いものは業務用。

家庭では、薄刃で十分である。

まあ、細かい作業は万能と言ってもできません。
プロの中華料理人も牛刀やベティを使うもの。

あなたの様にながらで使うなら同じ両刃の洋刀で学んだ方が良い。

あなたの延べだメリットは間違いないが、他の刃物でもできます。

中華包丁ひとつではできない事が少なくない事を学んでください。

どうしてもと言うならば、丸善とかで柴田書店の中国料理の高級な
本がありますので、少しは解説にあると思います。
実際にみなければ、アマゾンとかではわからないでしょう。

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