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4月22日(土)の東京最終レースで、ルメール騎手のディープジュエリーが最後方から...

cha********さん

2017/4/2221:31:12

4月22日(土)の東京最終レースで、ルメール騎手のディープジュエリーが最後方から最内を一気に突き抜けましたが、なぜこんなことが出来たのでしょうか。

開催初日で内が荒れているわけでは恐らくなく、内を走っていた馬の脚色が鈍ったわけでもなさそうに見えます。
まるでルメール騎手に勝たせるために内を空けたかのようにさえ見えます。
普通であれば、あんな進路の取り方をしたら、前が空かずに脚を余して負けるケースがほとんどだと思います。

あのレース、なぜ最内が空いたのでしょうか。

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ベストアンサーに選ばれた回答

まー隊長さん

2017/4/2223:15:41

パトロールビデオ見ると吉田豊騎乗2番人気のリヴィエールが
最内突こうと思った矢先にディープジュエリーがやってきたので
外に切り替えて追ってます

吉田豊が強引に行ってもよかったような。。。

質問した人からのコメント

2017/4/23 08:39:02

ありがとうございます。
最内に1頭分のスペースがあるのを瞬時に見極めて、吉田豊騎手よりも一瞬早く進路を取ることが出来たルメール騎手の好判断だったということですね。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

wii********さん

2017/4/2301:22:52

普通は内は空かない。

リヴィエールは1つ外を狙っていたので
逃げていたクリーンファンキー が最内に行ったら
ルメールはアウトだったと思う。

最後の直線、リヴィエールを内に入れる隙を与えず
まっすぐ走らせたルメールはすごいと思う。

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