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絶対的欠格事項は、廃止されたと主治医から聞きました。そこで、相対的欠格事項は...

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ID非公開さん

2017/4/2519:00:45

絶対的欠格事項は、廃止されたと主治医から聞きました。そこで、相対的欠格事項は存在するそうですが、相対的欠格事項ってなんでしょうか?

閲覧数:
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回答数:
2

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ベストアンサーに選ばれた回答

momoさん

2017/4/2522:08:44

拝読しました

相対的欠格条項(法的根拠なし):たとえば普通運転免許をもっている方が脳卒中になり、

1回治癒した場合、その後突然、症候性てんかんになり診断されると、

2年間は主治医から運転は控えるようにアドバイスされますね

====

有事(交通事故)のとき、裁判になり(診断書を書いた)主治医の判断責任が問われるからですね

  • momoさん

    2017/4/2522:09:23

    相対的欠格条項は判例により変化していきますね

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

med********さん

2017/4/2521:25:42

絶対的欠格事由そのものが廃止された訳では無いと思いますよ。

普通免許の場合で言うと、

『こういう状態の人には、絶対に免許が与えられない』というのが、絶対的です。
例えば17歳以下には絶対に免許が与えられないので絶対的欠格事由になります。

『こういう状態の人には、場合によっては免許が与えられない』というのが、相対的です。
例えば何かしらの障害を持っている場合などですが、症状によっては免許の交付が許可されませんので相対的欠格事由になります。

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