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交通事故の示談

ogi2150001さん

2017/5/220:31:10

交通事故の示談

補足昨年10月に信号待ち中に追突されました。
それから整形外科に通い、通院日数86日、総通院期間132日で示談の書類が届きました。

それでお尋ねしたいのですが、私は自営業(不動産賃貸業)をしています。
自己の物件を管 理、営業をしています。
通院のおかげで時間がとられ、期間中仕事に多大な支障が出ましたが、何とかクリアしました。

家賃収入の人には、休業補償、休業損害は該当しないことは了解していますが、損害を証明できることが出来ない場合は裁判をしても勝訴できないでしょうか?

交通事故に特化した弁護士でも難しいでしょうか?

宜しくお願い致します。

閲覧数:
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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

aj332kaさん

2017/5/517:41:25

>損害を証明できることが出来ない場合は裁判をしても勝訴できないでしょうか?
交通事故に特化した弁護士でも難しいでしょうか?
→休業損害補償は交通事故の怪我で働けなくなり収入(自営業の場合は所得)が減少した場合その減少額を補填するものなので、損害額(減収額)とその根拠の立証ができないと休業損害補償を請求することはできません。(弁護士でも同じだけれど、弁護士に相談すれば立証の方法を見つけてくれるかもしれません)

>通院のおかげで時間がとられ、期間中仕事に多大な支障が出ましたが、何とかクリアしました。
→通院期間中の「損害(減収)は発生しなかったが時間がとられ、仕事に多大な支障が出た」ことは慰謝料でカバーされると考えた方が良いかも知れません。

  • 質問者

    ogi2150001さん

    2017/5/518:43:12

    確かに仰る通りですね。
    理解できました。

    慰謝料で主張してみたいと思います。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

katohchauさん

2017/5/220:33:41

それがどうしたんですか?

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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