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法律の詳しい方に質問です。

chi********さん

2017/6/421:19:20

法律の詳しい方に質問です。

この問題の結論を出してみてください。また理由づけもお願いします!

YはAが所有する宅地(以下、本件宅地)を賃借していたところ、Aが財産税納付の関係から、周辺一帯の所有地につき当時の賃借人等に分割譲渡をはじめたため、YもAから本件宅地の譲渡を受け得るとの勝手な前提のもとに、Xとの間で、本件宅地を代金5000万円、契約締結の日より一週間以内に所有権移転登記手続きを完了するとの約定で売買する旨の契約を締結し、即日代金5000万円がYに支払われ、その引渡しも行われた。
ところが、YはAから本件宅地を買い受けるよう交渉したが、Aはこれを譲渡することを考えておらず、合意には至らなかったため、XはBとの間で取り交わしていた代金7000万円で本件宅地を転売する約束も撤回せざるをえなくなった。
Xは、YがAから本件宅地の所有権を取得してXに移転できなかったのはYに落ち度があるとして、Yに対して損害の賠償を求めた。
XのYに対する請求は認容されるか。必要であれば場合分けをしなさい。
また、損害賠償請求が認容される場合は、その賠償額はいくらになるかも検討しなさい。

【結論の書き方の一例】
・○○条により、XのYに対する○○円の損害賠償請求は認容される。
・××条により、(~の場合)XのYに対する損害賠償請求は認容されない。

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chi********さん

2017/6/511:10:56

ヒント
他人物売買、善意、悪意

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pot********さん

2017/6/511:06:18

民法561条後段により損害賠償請求は認められない。

まずは、これを押さえろw

zak********さん

2017/6/422:02:53

法学部の一年生向けのつまらん課題か

君はこんなの聞くまでもなくわからないの?こんな簡単なのダスナンテ学生をなめてんのかと教授に怒れよ

┐('~`;)┌

1条により、XのYに対する七千万の損害賠償請求は認容される。

とでも書いて出せば?

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