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まちがった回答をBA選択されましたね。 相続は例外などではありません。 ...

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zac********さん

2017/6/1906:00:09

まちがった回答をBA選択されましたね。

相続は例外などではありません。

まず、所有権の一部、とか持分の一部の移転が可能なのは、特定承継だけだ、という原則に立ち戻ってください。

そうすると、ある持分にだけ抵当権がついている場合に、その持分以外だけを相続する、なんてことができないことは明白ですよね。

であれば、第三者の権利がついている場合は一括申請できない、なんていう先例が、特定承継の場合だけに適用されることは明らかでしょう。

つまり、包括承継の場合には、ご質問のような事態は起こり得ないのです。

それから、竹村氏の回答は「一括申請」ですが、これも誤りです。
連件で申請するか、一括申請するか、という問題ではありません。

複数の登記を一括申請するのではなく、所有権移転登記という一つの登記です。

なお、リクエスト回答しておいて、その回答者とのQ&Aを経ずにいきなりBA選択されるのはいかがなものかと考えます。

この質問は、kzy********さんに回答をリクエストしました。

閲覧数:
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回答数:
1

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ベストアンサーに選ばれた回答

kzy********さん

リクエストマッチ

2017/6/2511:42:41

遅くなり申し訳ありませんでした。
zac様の解答が来たのを確認せず先に回答頂いた方をベストアンサーにしてまいました。
大変失礼しました。

今後ともよろしくお願いします。

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質問した人からのコメント

2017/6/25 17:00:38

正解が伝わってよかったです。

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