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交通事故の後遺症についてお尋ねします。 昨年4月に自転車で走行中、信号機の無い...

k_y********さん

2017/6/1220:04:54

交通事故の後遺症についてお尋ねします。
昨年4月に自転車で走行中、信号機の無い交差点で乗用車と衝突事故を起こし左に転倒した際、左肘辺りに打撲と擦過傷を追いました。
骨折はしておらず

、1ヶ月少々の通院で痛みは消えそれからは特に異常は無かったのですが、一週間程前に、朝起きると左手に痺れがあり、病院で診てもらうと「肘部菅症候群」と診断されました。
しばらくは昨年の交通事故は浮ばなかったのですが、その原因や症候の説明文を見ていて、交通事故の後遺症ではないかと思い、保険会社に電話してところ「因果関係が立証出来ないものには対応出来ない」との回答を頂きました。
そこで、もう一度病院で交通事故での負傷が今回の傷病に関係するのか聴く予定ですが、同じような経験をされた方や見聞きされた方のアドバイスをお願い致します。

補足アドバイスありがとうございます。
「肘部菅症候群」の原因を追加します。
「肘部菅症候群」とは「肘の内側で神経(尺骨神経)が慢性的に圧迫されたり牽引されることで発症する」そうで、その原因は。
1 神経を固定している靭帯やガングリオンなどの腫瘍による圧迫
2 加齢に伴う肘の変形
3 子供のときの肘の骨折による変形
4 野球や柔道などのスポーツ
とあります。
3は無く、スポーツは卓球の経験はありますが、ラケットは右腕で使っていました。それが原因で右腕が痺れるのであればそうなのかとも思いますが、痺れているのは左腕です。
交通事故で転倒したときは柔道の受け身のような形になり、しかも柔らかい畳でなく、アスファルト舗装でしたので、それが原因かもしれないと思った訳です。
勿論、100%そうだとは言えませんが、その可能性を排除出来るか?
ということです。
私としては、白黒ハッキリさせるのでななく、灰色なのではと思っているのです。
傷病名は違っても、交通事故の古傷が寒くなると痛むとかの類に近い感覚です。

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yah********さん

2017/6/1222:05:19

当時骨折すらしていないただの打撲と擦り傷で、もう一年以上も前のものと今の症状を結びつけるのには無理があると思います。

加齢とかからくる尺骨の神経ですよね。
打撲と関係ないと思います。

仮に一年以上前の打撲が原因にあるとして、症状固定または完治という形でもう示談は済んでるでしょうから、それ以降の症状に関しては保険会社に賠償する義務はありません。

それにもう時間が経ち過ぎてて医者も今更過去の打撲が原因とは言わないと思うので、そんな曖昧なものを後遺障害で扱えるほど甘くありません。

とにかく打撲では軽症過ぎて後遺障害は不可です。

  • yah********さん

    2017/6/1320:01:54

    小さい町医者ではそうかもしれないくらいの曖昧な診断しかできないので、大学病院や総合病院など大きな病院で診察受けないと詳しいことは分からないです。

    衝撃は相当なものだったと思いますが、打撲で済んだくらいの衝撃です。
    過去の打撲は問診票の大きな病気の欄に記載しないですよね。

    質問が、交通事故(打撲)の後遺障害ではないかということでしたら、それは恐らくNoだと思う。という回答になります。
    保険屋に求めることは出来ません。

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ベストアンサー以外の回答

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aj3********さん

2017/6/1917:51:23

事故の後遺症として損害賠償を請求する為には少なくとも「肘部菅症候群は交通事故が原因である。」と記載された診断書が必要。「可能性が有る」だけでは損害賠償を請求しても支払っては貰えないし、裁判しても損害賠償請求は認められません。裁判の場合は相当因果関係の立証が必要なので、「肘部菅症候群は交通事故が原因である。」ことを医学的に説明することも求められます。

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