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株式の現物売買では受け渡し日(取引成立から4日目)にならなければ自分の物にはな...

chi********さん

2017/6/2505:00:06

株式の現物売買では受け渡し日(取引成立から4日目)にならなければ自分の物にはならないはずなのに、なぜデイトレードというやり方でその日の内に売却できるのでしょうか?

この質問は、50代の男性に回答をリクエストしました。

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mus********さん

2017/6/3022:00:16

>株式の現物売買では受け渡し日(取引成立から4日目)にならなければ
自分の物にはならないはずなのに

現物取引
◎A銘柄を本日買う(約定)→A銘柄を本日売る・・・出来ますよ。
A銘柄を本日買う→ 本日売る。・・・可能です。
同一のお金で、A銘柄を本日再び買うことは出来ない。
口座に残高があれば、当日でも、A銘柄を繰り返し売買できます。

差金決済(さきんけっさい) ↓
https://faq.rakuten-sec.co.jp/faq_detail.html?id=2830400

受け渡し日
売買代金が、手元に入るのが、4日目になるだけです。


デイトレードは、信用取引で行っていると思いますので、
代金も借りている訳ですから、4日待たなくても取引できるのです。
(信用取引は、株もお金も借りて売買しているからです。)

  • 質問者

    chi********さん

    2017/7/104:23:54

    差金決済の説明項目を読むと現物取引では禁止されていると書かれていますが、そうなるとやはり買った銘柄をその日の内に売るのはできないのではないでしょうか?

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