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還暦を過ぎ、そろそろ万が一に備え、自筆遺言書を作成しておこうと思っています。 ...

toshio777jpさん

2017/6/1807:05:05

還暦を過ぎ、そろそろ万が一に備え、自筆遺言書を作成しておこうと思っています。
資産は金融資産と自宅の不動産や家財などがあります。
法定相続人は、妻、長女、長男の3名です。
金融資産

はこれからの老後の生活で減少していくので、数年毎に書き直す必要があります。
そこで、「長女、長男には金融資産の内〇〇円ずつ(法定遺留分を超える額)を相続させ、残りの金融資産と不動産など全ては妻に相続させる。
資産の明細は別紙(遺言書とは別封筒)を参考に」と言った内容の手書き遺言書を作成しようと考えています。
また、資産の明細は、日々変動するのでパソコン管理し、年に何回かは印刷、自筆署名捺印し遺言書とセットで保管するようにしたいのですが、このようなやり方は法的に問題ありませんか?
宜しくお願い致します。
※金融資産には、多数の銀行預金口座、複数の証券会社があり、遺言書自体に記載すると頻繁に書き直ししないといけないのと、このやり方だと妻の相続分が大きく減少した場合にのみ書き直すことで済みますので。

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2017/6/2602:09:25

そんなもんですかね??????

mitunaka25さん

2017/6/1807:09:50

争うほど財産が無いなら書く意味はない。

  • 質問者

    toshio777jpさん

    2017/06/1807:24:37

    妻は後妻で、長女長男は義理の関係なので、はっきりさせて置く必要があるのです。
    それから、現時点では老後用の蓄えがそこそこあり、私が早死にした場合は争うごとになると思いますので、宜しくお願い致します。

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