ここから本文です

関西弁が抜けにくい理由の一つに、標準語にはイントネーションが上がる言葉が多い...

アバター

ID非公開さん

2017/6/2414:35:22

関西弁が抜けにくい理由の一つに、標準語にはイントネーションが上がる言葉が多いからというのもありませんか??

たとえば、「ありがとう」「ごめんなさい」にしても、「あり(↗︎)がとう」や「ごめ(↗︎)んなさい」など、標準語には2音目から上がる言葉が多いので、物理的にも舌に力が要るのかなーと思います。
その点、京言葉を中心とした関西弁は、話しやすく習慣として身につきやすい仕組みになってるのかなーと思います。

詳しい方、いらっしゃいませんか??

閲覧数:
702
回答数:
2
お礼:
25枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

yam********さん

2017/6/2921:49:34

一番の理由は関西弁以外の言葉を話す気が無いからでしょう。
禁煙する気が毛頭ない人が禁煙しないのと同じです。
関西人が標準語をマスターするのは容易なようです。
有村架純や北川恵子など色んな関西出身の芸能人がいますが
いとも簡単に標準語を話しています。
関東出身者が関西弁を話すのに比べたら余裕綽々みたいです。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

bat********さん

2017/6/2522:55:06

普通に自分が幼い頃から使ってる言葉だからだと思います。どうしても必要でなければ自分が普段使っている方の言葉を使うし、そうでなくても関西のイントネーションを標準のイントネーションに戻す理由なんて周りの人がそうしてるからっていうくらいでしょうし。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる