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〔故・小林麻央さんが後悔した乳がん診断「あのとき、信じなければよかった」〕 ...

yablokov_resurrectionさん

2017/6/2415:48:28

〔故・小林麻央さんが後悔した乳がん診断「あのとき、信じなければよかった」〕

〔小林麻央さんが後悔した乳がん診断
「医療ミス」と思ったらどうするか?


http://www.msn.com/ja-jp/news/other/小林麻央さんが後悔した乳がん診断-「医療ミス」と思ったらどうするか%EF%BC%9F/ar-BBD4bjW?ocid=spartandhp#page=2

小林麻央さんの命を奪った乳がん。
闘病記をつづったブログでは
左乳房の腫瘤が見つかってから、
乳がんと診断されるまでのことも詳細に明かしている。
夫で歌舞伎俳優の市川海老蔵さん(39)と
受けた人間ドッグがきっかけで、
左乳房に腫瘤が見つかったのは2014年2月。
だが、再検査では
「がんを疑うようなものではない」と診断されていた。
麻央さんは「生検はしなくても大丈夫でしょうか」と
念押ししたが、
医師は「必要ないでしょう」という判断だったという。
その後、紹介を経て都内の大学病院に移り、
乳腺外科の医師のもとで治療を続けた。

だが、いつも前向きに病気と戦ってきた
麻央さんが、
再検査やセカンドオピニオンについては
こんな言葉で後悔を漏らしていた。
「あのとき、もうひとつ病院に行けばよかった。
あのとき、信じなければよかった
あのとき、、、あのとき、、、」
(2016年9月14日のブログから)



**

〔小林麻央さんの闘病2年8カ月〕
(2017年6月23日 日刊スポーツ)
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1844582.html
<--2014年-->

▼2月 海老蔵と人間ドックを受診。
左乳房に腫瘍があることが分かり、
がんの確率は50%と診断される。
後日、再検査もがんとは診断されず、
念のため半年後に再検査と言われる。

▼8月 半年たつも、
多忙のため再検査を受けられず。

▼10月 左胸のしこりに気がつき、
その場で検査を予約。

▼10月11日 検査日。
脇にもしこりが発覚し「95%がん」と言われる。

▼10月21日 がんの告知を受ける。
脇とリンパ節に転移していた。
その後、肺や骨などにも転移。

闘病始まる。
後のブログで
「生検の結果を聞くまでの10日間は、
ひとりだけ違う時間軸に生きて、
ゆっくりゆっくり
皆とは違う暗闇に追いていかれるような感覚だった」
と振り返り、
告知された当日については
「診察室に入った時の先生の表情で、
『陽性だったんだな、がんなんだな』
と分かった。
心の準備は意外とできており、
冷静に先生のお話を伺った」とつづった。


**

〔フリーアナ・小林麻央(33)
進行性のがんを患い極秘入院(8日情報)〕
(スポーツ報知 2016年6月9日配信 )
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q141602728...

進行性のがんを患い、
極秘入院していることが8日、分かった。


**

今となっては、後の祭りですが、
2014年2月の
「左乳房に腫瘤」発覚の当初を
検証してみると、

>夫で歌舞伎俳優の市川海老蔵さん(39)と
受けた人間ドッグがきっかけで、
左乳房に腫瘤が見つかったのは2014年2月。
だが、再検査では
「がんを疑うようなものではない」と診断されていた。
麻央さんは「生検はしなくても大丈夫でしょうか」と
念押ししたが、
医師は「必要ないでしょう」
という判断だったという。

><--2014年-->

▼2月 海老蔵と人間ドックを受診。
左乳房に腫瘍があることが分かり、
がんの確率は50%と診断される。
後日、再検査もがんとは診断されず、
念のため半年後に再々検査と言われる。

▼8月 半年たつも、
多忙のため再々検査を受けられず。


2014年2月に
人間ドックを受診した際に、
担当医から、
左乳房に腫瘍があることが分かり、
がん(悪性)の確率は
50%と診断され、

後日、
再検査もがん(悪性)とは診断されず、
念のため半年後に再々検査と言われた
ようで、

少なくとも、この時点では

>再検査では
「がんを疑うようなものではない」
と診断されていた。
麻央さんは
「生検はしなくても大丈夫でしょうか」と
念押ししたが、
医師は「必要ないでしょう」
という判断だったという。

担当医は、
がん(悪性)の確率は
50%との認識は有していたものの、
「生検」を経ずに、
つまり、
「生検は必要ない」
との前提のもとに
がん(良性)との、
結果的に誤診の判断をしてしまったわけで、

この言葉を信じ、

>▼8月 半年たつも、
多忙のため再々検査を受けられず。

と、ある意味、
本人自身が半年間放置したわけで、
特に「進行性のがん」ですと、
半年間の間にあっという間に
比較的、大きなしこりに成長するのは
想像するまでもなく、

2014年2月の段階で、
「生検」を行い、
「悪性」結果が早期に判明していたら、
早期の切除手術によって、
小林麻央さんは現在でも、
存命だったと思われませんか?

誤診というか医療ミスの可能性も
あるのでは?

補足Nuclear Free Now 脱原発世界会議2
アレクセイ・ヤブロコフ博士「チェルノブイリの教訓」
(2012年12月15日~16日 東商ホール、日比谷公園)
http://www.eizoudocument.com/0645yablokovtxt.html
〔グラフ〕ベラルーシにおける乳ガンの発病率 1990~2002
これは乳ガンの発症率です。
乳ガンはチェルノブイリ後10年たってから増大しました。
特に15キューリー/km2
(18万5000ベクレル/m2)以上の高汚染地域では、
10年後から急激に上昇しているのがわかります。
日本においても同じ状況になると思います。

***

アレクセイ・ヤブロコフ博士も
指摘されているように、

【私たちは、乳房をひとつしかもたない
女性の一族を形成するまでになった】
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n147783
【(4年の潜伏期間)甲状腺ガン(1万倍)⇒乳ガン⇒骨癌⇒白血病】
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1272113042
でも記載しましたが、
チェルノブイリ方面の医療関係者も、
(小児ガンの早期発症は別論として)
各被曝「悪性疾患」には
各疾患別にピーク時が存し、
「甲状腺ガン」の次に「乳ガン」発症の波が到来する事を
指摘しています。

小林麻央,市川海老蔵,生検,腫瘤,進行性,ウィキペディア,急性骨髄性白血病

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2017/6/2418:09:40

またオマエか!このクズ野郎!

テメェはインディアンIDを使ってた時に
「2016年には放射能被害が爆増する。」とか
散々デマを撒き散らして、それがウソだって
バレてから何の落とし前も付けずに逃げやがったよな?

今度はコソコソとID取り直して同じデマを撒くのか?

ふざけんなっ!この大嘘吐きクズ野郎!

またオマエか!このクズ野郎!

テメェはインディアンIDを使ってた時に...

  • 質問者

    yablokov_resurrectionさん

    2017/06/2418:43:50

    〔2017~2011 / 「被曝関連死」が 既に約100万人を突破か!〕
    https://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n410148


    ◎福島第一原発事故に起因して
    2011年~2016年までに、
    既に、
    最低でも、
    年間約15万人×6年=約90万人
    の方が、
    被曝疾患で亡くなっており、
    最低でも、
    日本人の約10%(約1200万人)に、
    被曝疾患が
    様々な形で顕在化してきている◎

    ~矢ヶ崎克馬・琉球大学名誉教授
    (専攻は物性物理学で、
    内部被曝の危険性についても
    研究発表。)

    〔「急性心筋梗塞」、
    男女ワースト1位 死因別死亡率で福島県/
    2015年厚労省調査結果〕
    https://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n415397

    〔「(認定)震災関連死」/
    福島:2086人、東日本広域:3523人[~2016/9/30]〕
    https://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n415521

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redcomet1988さん

2017/6/2605:56:39

乳ガンが増えたのは早期発見をお題目に人間ドックビジネスが盛んになってからだよ
毎年胸に放射能を浴びせに来させて金儲け
だいたい定期検診をしている人の方が短命って統計はどう見るのかねえ
ほんと医者大好き薬大好きの連中はアホだと思うね

2017/6/2521:44:33

迷惑なのでやめなさいね、放射脳さん

【放射脳】は世間で相手にされないからといって故人の名誉をこのように踏みにじるクズということがわかりました。

放射脳寝ても覚めても放射脳哀れなり

2017/6/2517:38:08

原発の放射能の影響もあると思うな。食べ物とか結構危なかったもんな。
医者は信用出来るところ選ぶべきやな。歯医者なんか特に思う。あと整備士。W

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lulu_01_09さん

2017/6/2511:49:27

有名人の癌が増えていることが、データベースから証明された

小林麻央さん死去 乳がんで闘病、34歳

朝日新聞
2017年6月23日11時23分

乳がんを患い、ブログで闘病記を発信してきたフリーキャスターでタレントの小林麻央(こばやし・まお、本名堀越麻央=ほりこし・まお)さんが、亡くなったことが23日わかった。関係者によると、22日に亡くなったという。34歳だった。夫は歌舞伎俳優の市川海老蔵さん(39)。

一連のニュースを見て、私なりに、少し気になることがありましたので、
今回の記事に書かせて頂きます。

それは、ここ最近、芸能人も含めた、
有名人の癌が多すぎないか? という疑問です。

単なる私の思い違いならいいのですが、
気になって仕方がありません。

そこで、ウィキペディア等で、
有名人の癌について調べてみました。


以下、癌で亡くなった方と、
現在闘病中の方(完全に回復した方を含む)について列挙した結果です。

◆は亡くなった方、

◆の方の名前の後の情報は、亡くなった年月日(没年齢)/癌の種類 になります。

記載した情報は全て、
ウィキペディア等に掲載されているもので、
どなたでも同じ情報を確認することが可能です。

-----------------------
亡くなった方々

1980年代

◆越路吹雪/1980年11月7日(満56歳没)/胃癌

◆横溝正史/1981年12月28日(/満79歳没)/結腸ガン

◆夏目雅子/1985年9月11日(満27歳没)/急性骨髄性白血病

◆石原裕次郎/1987年7月17日(/満52歳没)/肝臓癌

◆宇野重吉/1988年1月9日(満73歳没)/肺がん

◆堀江しのぶ/1988年9月13日(満23歳没)/スキルス性胃癌

◆松田優作/1989年11月6日(満40歳没)/膀胱癌


1990年代

◆渥美清/1996年8月4日(満68歳没)/転移性肺癌

◆逸見政孝/1993年12月25日(/満48歳没)/スキルス胃癌

◆勝新太郎/1997年6月21日(/満65歳没)/下咽頭癌


2000年代

◆アンディ・フグ(キックボクサー)/2000年8月24日(/満35歳没)/急性前骨髄球性白血病

◆藤井将雄(プロ野球選手)/2000年10月13日(満31歳没)/肺癌

◆中谷一郎/2004年4月1日(満73歳没)/咽頭癌

◆松原みき/2004年10月7日(満44歳没)/子宮頸癌

◆貴ノ花利彰(元大関貴ノ花)/2005年5月30日(/満55歳没)/口腔底癌

◆杉浦日向子/2005年7月22日(満46歳没)/下咽頭癌

◆本田美奈子/2005年11月6日(満38歳没)/急性骨髄性白血病

◆仰木彬/2005年12月15日(満70歳没)/肺癌

◆絵門ゆう子/2006年4月3日(満49歳没)/乳癌

◆中島忠幸(カンニング)/2006年12月20日(満35歳没)/急性リンパ性白血病

◆羽田健太郎/2007年6月2日(満58歳没)/肝細胞癌

◆阿久悠/2007年8月1日(満70歳没)/腎臓癌

◆島野育夫(元プロ野球コーチ)/2007年12月15日(満63歳没)/胃癌

◆加藤博一(元プロ野球選手)/2008年1月21日(満56歳没)/肺ガン

◆深浦加奈子/2008年8月25日(満48歳没)/S状結腸癌

◆緒形拳/2008年10月5日(満71歳没)/肝癌

◆峰岸徹/2008年10月11日(満65歳没)/肺癌

◆筑紫哲也/2008年11月7日(満73歳没)/肺癌

◆忌野清志郎/2009年5月1日(満58歳没)/喉頭癌

◆川村カオリ/2009年7月28日(満38歳没)/乳癌


2010年代

◆田中好子(元キャンディーズ)/2011年4月21日(満55歳没)/乳がん

◆坂口良子/2013年3月27日(満57歳没)/横行結腸癌
2013年3月27日午前3時40分、横行結腸癌および肺炎のため死去。

◆島倉千代子/2013年11月8日(満75歳没)/肝臓癌

◆やしきたかじん/2014年1月3日(満64歳没)/食道癌

◆淡路恵子/2014年1月11日(満80歳没)/食道がん

◆蟹江敬三/2014年3月30日(満69歳没)/胃がん

◆渡辺淳一/2014年4月30日(満80歳没)/前立腺癌

◆高倉健/2014年11月10日(満83歳没)/悪性リンパ腫

◆ジョニー大倉/2014年11月19日(満62歳没)/肺癌

◆菅原文太/2014年11月28日(満81歳没)/肝がん

◆石井光三/2015年1月6日(満83歳没)/肝内胆管がん

◆大豊泰昭(元プロ野球選手)/2015年1月18日(満51歳没)/急性骨髄性白血病

◆斉藤仁(元柔道金メダリスト)/2015年1月20日(満54歳没)/肝内胆管がん

◆シーナ(シーナ&ザ・ロケッツ)/2015年2月14日(満61歳没)/子宮頸癌

◆坂東三津五郎/2015年2月21日(満59歳没)/すい臓癌

◆愛川欽也/2015年4月15日(満80歳没)/肺がん

◆今井 雅之/2015年5月28日(満54歳没)/大腸癌

◆今いくよ/2015年5月28日(満67歳没)/胃がん

◆黒木奈々/2015年9月19日(満32歳没)/胃癌

◆川島なお美/2015年9月24日(満54歳没)/肝内胆管癌

◆盛田幸妃/2015年10月16日(満45歳没)/脳腫瘍

◆松来未祐/2015年10月27日(満38歳没)/悪性リンパ腫

◆元横綱 北の湖理事長/2015年11月20日(満62歳没)/直腸癌

◆フジモトマサル/2015年11月22日(満46歳没)/慢性骨髄性白血病

◆杉本章子/2015年12月4日(満62歳没)/乳がん

◆竹田圭吾/2016年1月10日(満51歳没)/膵臓がん

◆松原正樹(ギタリスト)/2016年2月8日(満61歳没)/十二指腸がん

◆村田和人(シンガー・ソングライター)/2016年2月22日(満62歳)/大腸がん

◆江戸家猫八/2016年3月21日(満66歳)/進行性胃がん

◆和田光司/2016年4月3日(満42歳)/上咽頭がん

◆山本功児(プロ野球選手)/2016年4月23日(満64歳)/肝臓がん

◆松智洋/2016年5月2日(満43歳)/肝臓癌

◆水谷優子/2016年5月17日(満51歳)/乳癌

◆今坂勝広(ボートレーサー)/2016年5月21日(満40歳)/胃癌

◆千代の富士貢/2016年7月31日(満61歳)/すい臓癌

◆川島道行/2016年10月9日(満47歳)/脳腫瘍

◆平尾誠二/2016年10月20日(満53歳)/胆管細胞がん

◆黒沢健一(L⇔R)
2016年12月5日に脳腫瘍により逝去。48歳没。

◆松方弘樹
2017年1月21日午前11時26分、脳リンパ腫により死去。74歳没。

◆時天空慶晃
2017年1月31日午前1時12分、東京都内の病院(死因は悪性リンパ腫)で死去。37歳没。

◆かまやつひろし
2017年3月1日18時5分、膵癌のため東京都内の病院で死去。78歳没。

◆渡瀬恒彦
2015年(平成27年)の夏から秋にかけ、体調不良による入院で検査の結果胆嚢がんが見つかり、5か月間仕事を入れずに抗がん剤と放射線による治療に専念。
兄の渡哲也によるとこの時点で「ステージIV、余命1年」を宣告されていたという。

◆一色徳保(つばき)
闘病中だったつばき・一色徳保が5月9日午前10時8分、脳腫瘍のため逝去した。37歳だった。

◆野際陽子
2017年(平成29年)6月13日、肺腺癌の為81歳で死去。

◆小林麻央
2017年6月22日夜、自宅にて死去。最期は、姉の小林麻耶・麻央と麻耶の両親・実の娘と息子・海老蔵に看取られながら、『愛している』の言葉を残し死去した。34歳没。

以上私の記憶を元にウイキペディア等を検索して判明した事実を記載してみました。
もちろん全ての人を網羅できていないかもしれません。
(今後、判明し次第データを追加していきます)

以下、現時点での上記の記載を元にした年代別の分析を行っていきます。

人数(◆亡くなった方)

1980年代 7人

1990年代 3人

2000年代 20人

2010年代 45人

1990年代までは少ない人数で推移していましたが、2000年代に急増します。
そして驚くべきは、2010年代です。

まだ、7年と5ヶ月しか経っていないにもかかわらず、45人と、2000年代の2倍以上の人数となりました。

私が、感覚的に感じた、
『ここ最近、芸能人も含めた、有名人の癌が多すぎないか?』
という疑問を数字的に裏付ける形になります。

間違いなく、有名人の癌による死亡は増加しているのです。


続いて、この数字に、生存している方(◇)のデータを加えてみます。
(生存している方(◇)については、年代別には、癌が発生した年を基準に分類した上で、加えます)

人数(◆亡くなった方+◇生存している方)

1980年代 8人

1990年代 4人

2000年代 27人

2010年代 75人

これは凄い数字です、2010年代は、まだ7年と5ヶ月しか経過していないにも関わらず、
2000年代の2.7倍もの人数の有名人が癌を発症していることになります。

もし、このまま同じペースで癌が発生したとしたら、

2010年代の予測値は、75人÷7.41(7年5ヶ月)×10=101人になります。

そうなると、2000年代→2010年代にかけて、
101÷27人=約3.7倍も有名人の癌患者が増えていることになります。

また、2010年~2015年の6年を、

①2010年~2012年(3年)
②2013年~2015年(3年)
③2016年?2017年(1年4ヶ月)

に分けて、それぞれの人数をカウントしてみると、

①6人
②35人
③34人

なんと、全75人中、92.0%と、9割以上の69人が、
②以降の期間に死亡又は癌が見つかっているのです。

②以降の期間(4年5ヶ月)が①(3年)より1年5ヶ月多いだけにもかかわらずです。

そして、驚くべきは、③がまだ1年と5ヶ月しか経過していないにもかかわらず
①の期間の人数(6人)の5.6倍の34人が癌になってしまっていることです。

①は3年で、③はわずか1年と5ヶ月です。

これで、疑問は確信に変わりました。

0019b91ecbef140900c60a

有名人の癌患者は、間違いなく急増しているのです。

tsunagitradeconsulting.com/archives/504346.html

youtu.be/0S15pZvEOFk

https://www.youtube.com/watch?v=Rh6tig2YHvc&list=PLjF4tckxD_cIC-8qJ...

https://www.youtube.com/watch?v=Vhb5pCXMkxU&list=PLjF4tckxD_cLpvJ6Y...

https://twitter.com/Lulu__19/lists/radioactivity

有名人の癌が増えていることが、データベースから証明された

小林麻央さん死去 乳がんで闘病、34歳...

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riewseygoさん

2017/6/2505:36:30

はっきり言うと、進行性の癌といわゆる良性の腫瘍を完全に区別出来るほどの決定的な技術手段は無く、時間的進行を見ながらの臨床的な総合判断によるしかない。

そこでは当然ながら医師の判断力と患者の都合が物を言い、どんな腫瘍であれ見つかれば誰もが何ヶ月も入院するようなことは現代では出来るはずも無い。

その事情はたとえ人工知能が発達して、人間の医師の技量依存よりも機械的で均一な判断が提供出来ると評価されるようになったとしてさえ、解消できることではない。

物理的なあいまいさの境界線上では、機械的判断にも必ず確率的なあいまいさがもたらされるからだ。
従って、そのような本質的なあいまいさの存在は一人医師および医療側に責任を負わせられるようなことではない。

それだけではなく、いかに患者側、すなわちすべての国民がただ単に知識を得るのみならず、事に当たっての心構えを持ち、そして自身に任せられるところでの判断に責任を持つかの自覚が要求されるところだとも言える。

人の世を含む自然界は、すべてが人間の制御下にあって不都合が起こるとすればかならず誰かの過誤の責任に帰せられる、などというものではない。
人間自身の判断も人間の技術も、自然界の法則に従ってあいまいさを持っている。あいまいさをゼロにすることは決して出来ないのが自然法則の掟だ。それを見据えた上での決断が人間の意志が果たすべき役割であって、その責任は判断した人間に帰せられる。

だからこそ人間社会では判断に必要な知性とすべての知識を構成員である個人の中で共有出来なければならず、そのための絶え間ない努力がされている。それが完全になることはないことを自覚しながら、しかしそれがなければより不幸であることを理の必然として知ったからだ。

なので、過誤があったとすればその責任を逃れようとする人間の過ちを見過ごすことは出来ないが、過誤を超えたところですべてを人間のせいにするような見方は、物理的な真実の解明をもたらすことを期待する絶え間ない努力への障害となることだろう。

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