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私は父が嫌いです。

chi********さん

2017/7/222:52:42

私は父が嫌いです。

父は食べることが大好きです。
でも父は健康な食べ方をしません。
食べたいものを食べたい時に食べたい分食べます。好きな食べ物はジャンキーなものばかりです。
父は自営業のイラストレーターなので毎日ほとんど運動もしません。家からも出ません。
昼ごはんは家族みんな学校や仕事場に出かけているので父1人で作って食べます。そこで父はすき放題です。ある時はカップラーメンと白ご飯。ある時は釜玉うどんに卵かけご飯。頭がおかしいとしか思えないほど栄養が偏っています。母がご飯を作って置いていっても、カップラーメンを食べたりします。
母がいない日には、朝から茶碗大盛りの卵かけご飯。昼には味噌ラーメンとウィンナーと白ご飯。夜ご飯の前にマックのポテトLサイズ。夜ご飯にお皿いっぱいのカレー2杯。食べたらすぐに横になって寝ています。豚を見てるような気持ちにしかなりません。見るに絶えません。
ご飯だけじゃなく、お菓子などの間食も酷いです。ポテトチップスやチョコレートも1人でたくさん食べたりします。
「やめたがいいよ。そんな食生活。太るよ。不健康だよ。」と言うと、「もう太ってるしw」とか、「仕事でストレスが溜まってるんだからたべてもいいじゃん」などと訳の分からない事を言いながら食べ続けます。
父を見るたびにこんな人とは結婚したくないと思います。
こんな生活をしていたら早死しかしないと思います。怖いです。きっと私は父が嫌いなのではなく、栄養のことも考えずに食べる豚の様な父が嫌いなんです。栄養バランスを考えない頭がおかしい父が嫌いなんです。自分のせいじゃない。と機嫌を悪くする子供の様な父が嫌いなんです。見てるとイライラします。


でも、何故か、大好きなんです。長生きして欲しいんです。健康でいて欲しいんです。だから余計イライラしてしまうのでしょうね。


父の食生活はどうすれば改善されるでしょうか。私はどうすればどうすれば父にイライラしなくて済むでしょうか。
これ以上、父を嫌いになりたくありません。
教えてください。お願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

pop********さん

2017/7/300:45:45

お父さんだけでなく
男性は白ご飯好きですよね。

ご飯の中にもち麦を入れて炊いておくといいですよ。
白いし口当たりもいいので気にせず食べてくれると思います。
私の夫も偏食でしたが、これだけで10Kやせました。

それ以外にも
ご飯に入れて炊く物は種類がいろいろあります。
細かいこんにゃくとか。
ご飯も胚芽米にすると栄養バランスが整います。

そのほかにハンバーグなどひき肉料理のつなぎには
パン粉ではなく
粉豆腐を使ったりするといいです。
カレーなどの煮込みには
もちろんすりおろした野菜をたっぷり。
ばれないようにするには方法はいくらでもあります。

いない時はもうしょうがないですし
がっつりヘルシーなご飯はムリだと思いますが
お父さんが喜びそうなメニューで
お弁当でもご飯でもいいから作ってあげるとか。

お弁当に置手紙でも書いて
いつもけんかしてしまうけど
本当はお父さんが元気で長生きしてほしい。
健康に気をつけてね。と、素直な気持ちが伝われば
ちょっとは考えてくれるかも。

お父さんにおかずをよそってあげたり
楽しいお食事をいっしょにして
ヘルシーなお菓子をこれおいしいよ。といっしょに食べる。

なんだかんだいっても
娘とのコミュニケエーションを喜ばない父はいません。
仕事のストレスも少しだけ解消されるかも。

あくまで押し付けず、さりげなく。

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よろしいですか?

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ベストアンサー以外の回答

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nam********さん

2017/7/621:55:25

健康病が心身を悪くする。

病気というものはいずれにしろ不愉快なものであるが「健康病」は定義通り、本人は病気と思っていないので、それによる被害が進行することが恐ろしい。健康病とは、簡単に言ってしまうと、ともかく「健康第一」、そのことにひたすらかかずらわり、他のことは無視してしまう。それから生じる近所迷惑などお構いなし、という点で「ほとんど病気」の状態であるが、本人はそれに無自覚である場合のことを言う。たとえば、食事に関して極めてうるさい。と言っても味のことではない。自分なりの計算に基づいて、あれがよいとか悪いとか言いはじめる。これを食事の度に聞かされている家族は、せっかくの食事のときの楽しみを奪われるし、そもそも自身が食事を味あうという楽しみを放棄してしまっていることになる。
健康に関して、特にその食事に関しての心配が、投稿者様の心もお父さんの心をもむしばんでいるように思える。言うなれば、このような心のはたらきは、健康に関すること以外では、ほとんど機能を停止しているのだから、これを病気と言わなくて何と言えるだろう。
そもそも健康病の人は他人に伝染させることを生き甲斐にそているようなふしがある。煙草はよくないとか、酒はほどほどに飲むべきだなどと、いかにも親切そうに伝染を試みてくる。人のことはほっといてくれ、と言いたいが、なかなかそうはさせてくれない。そうして、健康病の人は他人のことを気にするのか。それは自分のことが何となく不安なのである。健康第一にしがみついていても、何となく不安なので、どうしても仲間をつくり、しがみつく相手を増やしたいのである。人間の人生については実に多様な見方が可能なのだということである。多様な見方によって豊かな人生を送れるはずを、健康というただひとつのことに縛られてしまうことの精神の貧しさを指摘したいと思う。

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