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有機物の定義についての解釈 有機物の定義について、炭素が含まれる以外の考え方...

kaj********さん

2017/7/521:36:11

有機物の定義についての解釈
有機物の定義について、炭素が含まれる以外の考え方をあげてみる。
1.酸化させると、水と二酸化炭素を発生させる。
酸化させると、水と二酸化炭素を発生させる。

このことを化学反応式で表すと、organic matter+2O2→CO2+2H2Oとなる。
つまり有機物とは水素と二酸化炭素が入っているのではないか。
典型的な例は、メタンで化学式はCH4である。
メタンは有機物であるためこの法則が成り立つといえる。
では、他の物質はどうだろうか、以下に有機物の化学式を示す。
ブタン C4H10
エタン C4H10
エチレン C2H4
メチルアルコール CH3OH
エチルアルコール C2H5OH
グルーコス C6H12O6
セルロース (C6H10O)n
スクロース C12H22O11
グルタミン酸 C5H9NO4

この通り有機物には水素と炭素が入っているという法則が成り立つと
いえる。
この解釈であってますかね?
興味があり調べても、炭素が入っていることしか書かれていなかったので、、回答お願いします

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hea********さん

2017/7/521:36:58

無意味。
定義が完備しているんだから。

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