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北原白秋の文語詩「落葉松」の第一連である。この部分に古典の表現が二つ用いられ...

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ID非公開さん

2017/7/915:16:53

北原白秋の文語詩「落葉松」の第一連である。この部分に古典の表現が二つ用いられている。その一つを二字で、もう一つを七字で抜き出して答えなさい。

からまつの林を過ぎて、
からまつをしみじみと見き。
からまつはさびしかりかけり。
たびゆくはさびしかりけり。

補足この問題を教えてください。

カラマツ,北原白秋,落葉松,二字,文語詩,助動詞,けり

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ベストアンサーに選ばれた回答

miy********さん

2017/7/916:50:59

声に出して読んだ時に、現代語と違うところ。
「見き」「寂しかりけり」
「き」と「けり」が、現代は使われない「過去」の助動詞。「寂しかり」っていう活用の仕方も、今は「寂しかっ」てなりますね。

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質問した人からのコメント

2017/7/10 13:55:27

ありがとうございます!

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