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田中慎弥の小説「共喰い」の舞台になっている場所(下関のどこか)、もしくはそれ...

mat********さん

2017/7/1005:25:30

田中慎弥の小説「共喰い」の舞台になっている場所(下関のどこか)、もしくはそれに近い場所はどこでしょうか?

長府のあたりを知っていてなんとなく雰囲気が似てる(小説のように暗いわけで

はない)ような気がしますが他にもっと似た場所があるのかもと思いました。

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ベストアンサーに選ばれた回答

blu********さん

2017/7/1008:58:20

これ読む限り、あくまでも小説の中の話しですね、

https://dot.asahi.com/aera/2013090500036.html?viewmode=pc

舞台は昭和63(1988)年夏の、山口県下関市にある、川から異臭が漂う小さな町、川辺。

青山:今、小説のような川は一本たりともない。小説家って本当に嘘つきだよね(笑)。

田中:川が鍵になっているような物語で、それなのにその川がないなんて、どこで撮ったらいいのかって。

青山:そう。潮が上がってくる感じをなんとしてでも撮りたいと思いながら探していたので。

田中:よくぞあの川があった。

質問した人からのコメント

2017/7/15 17:17:37

門司のほうに映画で撮影した川があるんですね。ありがとうございます。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

woo********さん

2017/7/1110:55:47

あの映画は舞台は下関ですが
ロケ地は北九州みたいですよ。

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