ここから本文です

息子の嫁のことなのですが、会うと必ず一言いわれ不快な気分になります。どう対応...

app********さん

2017/7/2519:25:21

息子の嫁のことなのですが、会うと必ず一言いわれ不快な気分になります。どう対応すれば改善されると思われますか?ご教示お願い致します。

私ども家族はみな国立大卒で夫と息子たちは大企業

に勤めています。私は以前教師をしていました。

嫁の実家は会社を経営しており生活も派手で虚栄心が強く、嫁に関しても自己主張の強いタイプに感じ最初から苦手でした。

海外留学も経験があるらしく、はっきり意見を言う人間です。現在は嫁が社長で外車に乗っていて、鼻につきます。
他人を下に見ているんだろうなとつい考えてしまいます。

どちらが良いとは言うつもりはありませんが、戦後の質素な暮らしをしてきた私にとっては別世界といいますか、一緒にいて居心地がいいとは言えません。


長男の嫁は従順で付き合いも疲れることはありません。
しかし孫は下の息子のところにしかいないため、年に1回は一緒に旅行するか、私たちのところへ来ます。

飛行機で来るほどの遠方に住んでいるので、孫に会わせてくれることはありがたいのですが、好きにさせてくれません。

まず、毎回私が良かれと選んだ教材を複数持参させようとするのですが、必ず息子が「重たくなるからいらない」「同じものがある」と受け取りません。

嫁は以前は「学習は私たちに任せてくださいね」など、受け付け拒否。その後実家に教材を送り続けたら1年くらいしてやっと受け入れ「ありがとう」を言うようになりました。

今回は、百科事典を買ってあげようと思い孫と書店へ行くと話したら「百科事典は数種類ありますから出来れば他の物をお願いできますか?」と反論。
さらに昨年も私が百科事典を贈ったと言われました。出版社が違えば内容も違うし私は孫にいろいろ読ませたい、学んで欲しいと思っています。

孫と一緒にいくとやはり百科事典が欲しいと言ったので買って帰りました。
すると、息子から「返品してこい!」と怒られました。嫁に「これは家にあるので、他の物と交換は可能でしょうか?」と追いうち。

私は孫に家にあるものは確認を取り、別のを買ったのに。食事のときにもう一度持って帰るように促しましたら、息子はいらん!の一点張り、嫁は折角だから配送して貰おうというので、送る手配をしました。

今回はこの出来事でしたが、毎回です。
たまにしか会わないのだから好きにさせて欲しいのです。

以前はこんなトラブルもありました。
長男の嫁の実家は片親ですがまじめに生きてるお母さんなので私も親しみやすく、よく家にお邪魔しました。
その時、お母さんが実子の嫁の悪口を言いだしたので、私も話を合わせるつもりで次男の嫁の愚痴をこぼしました。

すると聞いていた長男の嫁が次男の嫁に態度を改めるよう言ってくれたようですが、大げんかになってしまい、正月に2人は絶縁をしてしまいました。

そのとき私は正直に次男の嫁に打ち明け謝りました。
しかし次男嫁は「相手方のお宅で互いの嫁のことを言うなんて、品が無い行為ですね。何も知らない方に誤解をされてしまうので、やめて欲しい」と言われショックでした。
私はきちんと謝ったのに、普通はいいですよ。と言いませんか?

これは氷山の一角です。
本当に素直でなくて、毎回会うと嫌な気持ちになります。
でも、孫には会いたいです。

長くなりましてすみません。よろしくお願い致します。

補足文が下手なのですみません。
少し訂正いたします。

*長男嫁のには弟さんがいて、その嫁の悪口をお母さんが言われました。

私は話が得意でなく騙されたり、義両親に利用され絶縁されたりと波乱な人生を送ってきました。

良かれと思ってした行動もあまり感謝されたことがありません。
きっと空気が読めないんですね。

長男の元嫁にも特注の高額な贈り物をしましたが、受け取ってもらえませんでした。程なくして長男は離婚しました。

今のは3人めの嫁です。

父親と離別と聞きましたが、互いの家族の経歴書を交換を申し出ました。

その事も次男から叱られました。

何がいけないのかよくわかりません。
こちらのやり方により傷つく人がいると責められますが、良かれと思ってした行動に傷つくことが理解できません。

相手を卑下したわけではありません。あくまで互いに、自己紹介を交わしましょうという意味です。

長男の元嫁は提出しませんでした。やはりダメな結果になったかと思いました。

閲覧数:
4,600
回答数:
8

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

i_r********さん

2017/7/2812:16:39

たまにしか合わないから好きにさせて欲しい=孫はあなたの欲求を満たす道具ではありません。

教育に関して親がしっかり責任をもって対応しているのです。
その父親である息子さんはあなたがしっかり育てた立派な男性です。
もっと信用して任せておけばいいのでは?
求められれば手を貸す、そうでなければ見守るだけの方が良好な関係を築くことができます。
余計なことがきっかけで双方ともに『余計な一言(余計な手出し)』があって不快と思うようになるのではないかと思いました。

ご次男のお嫁さんの発言はきちんと謝っても一言苦言を呈しておかないと理解してもらえないと思ったからこその発言と思われます。
謝罪とは言葉だけですればいいものではないことくらいはご存知かと思います。
的外れな謝罪では意味がありませんし。
嫁は黙って受け入れれるものだと思っていらっしゃる部分はございませんか?

一番大事な事なのですが、良かれと思った行動に傷つくことが理解できないのは致命的だと思われます。
悪意がなければ何をしてもいいわけではないことを理解されていらっしゃらないのですか?
私は子を育てるにあたって、自分に悪意がなくとも相手に不快な思いをさせたらごめんなさいだよと言い聞かせてきましたが。
悪いことをしていないから謝らないではないのです。
悪いことをしていなくても相手がそれを不快に思うなら謝罪する必要があるんです。
その点からしてすでにはき違えていらっしゃいませんか?

自分にとっていいことが他人に取って良い事とは限りません。
それをしてうまくやってきたとしたら、された側が大人な対応を取って我慢してくれたからと思った方が無難です。

家族の調書ですか。
自己紹介をするのであれば口頭で十分可能かと思いますが。
誰にでも明かしたくないお話の一つや二つはあるでしょう。
それを根掘り葉掘り聞きだしかねない行動ですが、そこまで考えた事ございますか?
また、父親がいないことを理由に差別扱いしている風に受け取られた可能性も十分考えられますね。

外車を乗り回しているお話は、あなたの偏見も大きく入っているのではないかと思いましたが。
外車=超高級車というわけではありませんよ?
今時は国産車でもかなりなお値段の車もありますから。

もしかしたら、あなたはあまり人から肯定されることがなかったのではないかと思いました。
頑張ってしたことも感謝されることがない(それが良かった事なのか、不必要だったことなのか別問題として)、自分がこう思う事をそのままさせてもらったことがない、悪いことはしていないのに(それも客観的に見ての良し悪しは別問題として)拒否されたり、文句を言われたり。
だから余計に、どこかで自分のすることをそのままさせてほしい、非難しないで欲しい、肯定してほしいって気持ちが働くのではないかと思いました。

でも、本当に、余計な事はしないに限ります。
自分に悪気がなくても相手が不快に思えば謝る。
偏見はできれば持たない方が、世の中もっと楽しくなります。
謝罪するのであれば何が悪かったのかちゃんと考えてから謝罪する。

目上の者から目下の者に謝るのはなかなかに勇気がいることと思いますが、いくら目上でも頂けない物は頂けないし、詫びなければならない物は詫びる必要ありますから。
そうでないと目下の者にも示しがつかないでしょう。

質問した人からのコメント

2017/8/1 11:34:20

ご回答ありがとうございました。皆さまのご意見がほとんど私に非があるとのことで、自分では正しいことをしてきたつもりでも、相手からすると迷惑であったことが理解できました。
この年になってしまうと、他人様の指摘により気づいたからといって、直せるかどうかわかりませんが、人とは距離をとって接していきたいと思いました。
ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/7件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

kag********さん

2017/7/3016:36:46

次男嫁さんは出来た人だと思います。
それだけ姑に散々嫌がる事をされていたのに徐々に大人な対応に変化していっている。それだけでも器が大きい人なのだと感じます。
アナタがダメな最大の要因は「良かれと思ってした行動に相手が傷つくことが理解出来無い」と言う事。良かれと思ってとか、悪気はなかったと思い込んでする行動は罪が無いようにおしゃっていますが、裏を返せば自分のやりたい事・したい事を相手の立場や思い・考えを無視して押し付けている行為なのです。沢山失敗しているのにも関わらずそう言う部分を学んで来ていないので、アナタは本当に残念なひとなのでしょう。アナタが大学を卒業して教師を務めて来られたという自負もあるのでしょうが、この世には星の数ほど色んな考えを持った人間が居ます。アナタが良かれと思ってやることもアナタ以外には全く非常識な事であると言う認識を今後人と付き合う時には意識してみて下さい。
空気が読めない以前に失敗を学習しようとしない事と相手の気持ちを少しでも汲むと言う姿勢がアナタにはかなり足りないと思います。
あと百科事典はいくつも要らないです。書籍が変われば内容も違うからとおっしゃいますが、百科事典は1セットあれば十分。その中で読む側が興味を持ったものをさらに詳しく載っている本を与えてあげる方が糧になると思います。それに百科事典はただでさえ嵩張るので邪魔です。いくつもあるなんて考えるだけ恐ろしさこの上ないです。速攻売るか譲渡しますわ。

プロフィール画像

カテゴリマスター

osa********さん

2017/7/2914:49:12

孫も嫁もあなたの私物ではありません。自由を認め、干渉しすぎないことが大切です。孫の教育は嫁に任せれば良いです。

あなたはあなたの趣味や生き甲斐、目標を見付けた方が良いです。

tro********さん

2017/7/2814:10:06

きっと質問者様が見下せる嫁がお好きなんでしょうね。
聞いてもいないし、文章にも出てこないのに国立大を出ているとか大企業につとめているとか。あなたの虚栄心の方が怖いです。

次男さんのお嫁さんの方が断然まともに見えますが。
社長で外車に乗ってるのが鼻につく??どこの田舎モノでしょうか???
都内、特に中心部なんて外車しか走っていませんが???
そんなにうらやましいなら外車を買ったらいいじゃありませんか。
だって国立大を出て大企業にお勤めのご家族に囲まれてるんでしょう?楽勝じゃないですか。外車なんてピンキリで、外車より高級な国産車も沢山ありますけどね。

同じ百科事典って・・・
質問者様は外車がめずらしい様な所にお住まいですからお宅も広いのでしょうが、都会では百科事典はできればデジタルの方が好ましいです。

だいたい、お孫さんに「同じ百科事典ではない事を確認」って子供にわかるんでしょうか?それに本棚に全部並べているとも限りませんし。
お嫁さんの「他のモノと交換可能か」なんて気が利いているじゃないでか。
それをまあ「追い打ち」とは・・・。
そもそも飛行機にのってやってくる人達に百科事典とは嫌がらせか?ってレベルのお土産です。

国立大を出ていて元教師の常識のある方なら一番のお土産は軽くてかさばらなくて何でも購入できる紙がなによりだ、という事がおわかりにならないはずはないと思いますが。

そして、話を合わせるつもりで次男の嫁の悪口って・・・
最低ですね。大人のする事ですか? 普通は悪口をいわれても聞き流すのではないですか? だって大人ですから。 話を合わせるのに悪口って・・・本当に品のない行為です。
そうやってあなたと同じ様に嫁の悪口を平気で言える様な方だから親しみやすくてお宅にお邪魔する仲になれるんでしょうね。

ちなみに、経歴書を交換する事の何が「よかれ」なんですか?
純粋に興味がありますね。

yuk********さん

2017/7/2811:49:08

謝るべきところを本当にキチンと謝ったのなら「分かってくれたのならいいですよ」と言ったでしょう。
そうでなかったから「そうじゃない、私はこういうことで怒ってるんだ」と指摘されたのです。

私から見れば、あなたがあれこれ口(と手)を出しすぎです。
相手はもう「独立した別の家庭」なのだから、あなたに入り込む余地はないのです。そこのところをよくわきまえ、早く子離れしましょうね。

sas********さん

2017/7/2520:59:13

孫の教育は親に任しとくべきです

躾や道徳を説くなら別ですが、学業は貴方の時代とは変わっていますし、揉める元です

貴方の押し付けを嫌味を言わず耐えてる嫁さんに感謝すべきですね

>私ども家族はみな国立大卒で夫と息子たちは大企業

に勤めています。

大企業だろうが小規模企業だろうが、自営だろうが公務員だろうが水商売だろうが
真面目に社会に貢献する仕事であれば問題ありません

それに学歴も

虚栄心が強いのは貴方の方では?

中卒でも高卒でも有名な一流と呼ばれる大卒であろうが、中身が伴わない人はいっぱいいます

そんなもの、自慢にはなりませんよ

良いと思ってるのは、本人とその家族くらいです

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

あわせて知りたい

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる