デオシークも効かないと思って駄目元で試したら凄い効果ありました。今までクリアネオ、ノアンデ、デオプラスラボなど使いましたが、効果なしでした。

デオシークも効かないと思って駄目元で試したら凄い効果ありました。今までクリアネオ、ノアンデ、デオプラスラボなど使いましたが、効果なしでした。 なぜ同じようなクリームなのに、ここまで効果に違い出るんですか??

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私も重度のワキガが原因でこれまで色んなデオドラントを試しては別のものに買い替えてといった繰り返しでした。 もちろんクリアネオ、ノアンデ、デオプラスラボも使いましたよ。 海外製のデトランスαなども使いましたね。 最終的にいきついたのがデオシークといった感じです。 私も何故ここまで効果に違いが出るのか不思議に思ったのであれこれと調べたのですが、やはり配合成分のバランスが影響しているようです。 ここからはあくまでも個人的見解です 上記のデオドラントクリームには同じような成分がそれぞれに含まれています。ですが各商品ごとに成分の配合数も違えば含有量も異なります。 単純に考えれば成分の種類が多いほうが効果がありそうな気がしますよね? もちろん、そういったことが良い効果に繋がることもあるかと思いますが、配合成分の組み合わせによってはそれぞれの効果が活かされないことも多々あると考えています。 少しズレてるかもしれませんが薬の飲み合わせと似ています。 例えば解熱鎮痛薬として有名なロキソニンですがニューキノロン系抗菌剤(抗生物質)のクラビットなどと同時に服用すると痙攣の誘発を高めてしまう可能性があったりします。 こういったことがデオドラントの成分でも起こり得るということです。 さすがに悪影響を与えるような成分組み合わせにはなってはいないと思いますが、効果を相殺しあって全く活かされていないということは有りえます。 そういったことを踏まえるとデオシークは 『成分の種類の多さではなく、成分同士の組み合わせ相性と含有量のバランス』 これが他より秀でているのだと思います。 ここが優れているのでそれぞれの成分の持つ効果を最大限に発揮することができ、他より効果が高くなっているのだと思います。 上記にあげたようなクリームがダメというわけではなくデオシークの成分組み合わせが他と較べて秀でていると捉えたほうが良いかと思います。 長々と書いてしまいました。 まとまりのない文章で申し訳ありませんがこれが私の見解です。

薬の飲み合わせと同じような感じっていう説明わかりやすかったし納得!って感じです。 成分の種類が多くてもその効果が活かせてなかったら意味ないですもんね。 デオシークは成分の効果を活かせる組み合わせと含有量のバランスが良いってことですね なんでデオシークだけ効果が高いのかっていう疑問がやっと解決しました。これで安心して使えます。 丁寧な回答ありがとうございました。