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知り合いが熱中症で倒れました。 その知り合いは屋外で肉体労働をしてるのですが...

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ID非公開さん

2017/8/613:00:22

知り合いが熱中症で倒れました。
その知り合いは屋外で肉体労働をしてるのですが先日仕事中にあまりの暑さで熱中症にかかってしまい倒れてしまい救急搬送されたそうです。
そのことについてど

う思いますか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

kasimaya13さん

2017/8/722:36:58

かなり多くの熱中症患者は、
その数日前から体調不良だったというデータがあります。

また、救急搬送されたり、自ら病院に行った場合
いくつかの熱中症の判断基準があります。
ですから就労中でも熱中症と判断されないケースもあり得ます。
そうなると労災は厳しいなります。

結局、自己管理と作業管理の問題ですが
自己管理が出来ていない作業者さんが多いのが熱中症の一要因です。

もちろん事業者は機械設備面を重視した熱中症対策を
実施しなければいけませんが、なかなか上手く取り組めないようです。
これは経営者として安全軽視なのでしょうね。

熱中症かと思ったら早めに経口補水液を1リットル飲めば回復しますよ。
自力で飲めない時は救急搬送です。

ベストアンサー以外の回答

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jesselin34さん

2017/8/818:27:36

体調管理が重要ですね。

学生時代のバイト 日給2万
(普通のドカチン労働なら相場は8000円~1万)

内容は瓦屋さんの瓦上げ

当時建売ブームで 道の狭い機械ハシゴの掛からない
狭いところから 2階建て屋根や軒先に
肩で瓦を担いではしごを登り
屋根に一坪50枚程度置く 誰でも出来る簡単作業

1日 1束4枚x3束=12枚(20キ~30キロ?)を担いで
1日1500枚上げる屋根まで125往復か・・・
夏は朝5時から初めて11時に休憩昼食昼寝 4時から日没まで3時間登る
ペースがよくて1500枚上げきると 親方が5000円追加するから
あと500枚上げてくれって・・・
調子に乗ってあげると
次の日 あごが出て昼までに倒れたことが有る。
屋根の上で倒れなくてよかった。

プロのおっちゃん達(40代~50代)は
一日 2000枚上げていた。

郊外の建売住宅を見ると思い出す。

nokokirihotaさん

2017/8/712:26:04

屋外の作業も本人の体調管理の問題。屋外だと分かっているなら自分で自己管理するしか無い。

gimlet1970さん

2017/8/622:16:09

仕事場の安全管理が悪いのか、自分の体調管理が悪いかのどちらかでしょう。

2017/8/615:04:01

どれだけ注意をしても「自分は平気」とか「まだ大丈夫だろう」とか思ってしまう人もいますしね。
暑くなるとわかっていたなら早めの対策を心がけるべきだったかと。
高齢なら仕方ないのかな?と思うかな。

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syouchan1192さん

2017/8/615:00:58

監督者の認識不足ですね
やはり、休憩を多く取り入れる、水分不足を補う
この辺りをしっかり企業側が考える必要がある

日本は現実に何か起こらないと問題視しない

ここの認識が必要だね

労災が摘要になるか、これに関心を持とう

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